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  • 走ろうにっぽん

    能登半島北端コース(珠洲市)

    石川県(珠洲市)

    • 「能登半島すずウルトラマラソン」のコースの一部。能登半島の北端、道の駅狼煙をスタート。観光ポイントとしても有名な、禄剛崎灯台を見学してから走り始めてもいい。コースは海岸線に出たり、木々に囲まれた山間部になったりと、変化が楽しめる。さらに折り返しでは激坂もあり、景色を楽しみながらタフなコースを走ってよいトレーニングになるはず。椿の展望台付近で折り返して狼煙に戻る。椿の展望台付近では飲食店があるので、補給もできる。

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    • 日本海に向かって小さな田んぼが重なるように連なる白米(しろよね)千枚田。春は水をたたえ空と雲が映り、夏には青々と、秋には黄金の風景を見せる「これぞ美しいにっぽん!」という絶景だ。千枚田の中を通る舗装道も走ることができる。高台の田畑、防風のために間垣が施された輪島の海岸風景は、NHKの連続テレビ小説「まれ」のロケ地にもなった場所。海沿いに残る日本の原風景をたどる観光ランコース。

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  • 走ろうにっぽん

    穏やかな海岸線を走る、恋路海岸・見附島コース(能登町)

    石川県(鹿島郡中能登町)

    • 能登半島の富山湾側は穏やかな波ときれいな海岸が特徴。昔の悲恋伝説から「恋路海岸」と名付けられたところ。今では縁結びスポットとなっている。美しい海を眺めながら白砂の海岸線を気持ちよく走ることができるコース。走りながら、別名「軍艦島」と呼ばれる能登のシンボル、見附島の景色も見られる。とくに朝日が昇る時間帯はおすすめで、その力強い姿にはパワーをもらえそうだ。

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  • 走ろうにっぽん

    遠島山公園周回コース(能登町)

    石川県(鹿島郡中能登町)

    • 棚木城の跡地である遠島山公園は、穏やかな内浦の海に突き出た岬全体を占める。約1?の遊歩道があり、眼下に宇出津港を望む岬の先端から走ってゆくと、左手には美しい田ノ浦の景気が広がる。木々が深く、野鳥のさえずりや海風を受ける木々のざわめきを感じるコース。適度なアップダウンがあるので、周回で多様な練習ができる。公園内の吊り橋(しらさぎ橋)からの眺めもいい。

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  • 走ろうにっぽん

    人気大会!能登和倉マラソンコース(七尾市)

    石川県(七尾市)

    • 「能登和倉万葉の里マラソン」の七尾西湾コースを走る。能登かきの養殖で知られる七尾西湾は、能登半島に囲まれた内海。空を映す穏やかな海面を見ながらどこまでも走ることができる美しいコース。ただし、アップダウンだらけの30kmは、特に能登島大橋とツインブリッジの上りが厳しい。春先は風も強いが、ゆっくりジョグやLSDでしっかり持久力を蓄えるにはぴったりだ。 タフなラン後は和倉温泉でゆっくり疲れを癒そう。

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  • 走ろうにっぽん

    ブナ林と世界農業遺産の里山トレランコース(中能登町) 

    石川県(鹿島郡中能登町)

    • プロトレイルランナー鏑木毅さんがプロデュースした最長50kmの「中能登トレジャートレイルラン」のコースの一部を走る。石動山ブナ林は、能登で唯一となるブナの残存林。前半上りの苦しさもブナ林のやさしい揺らぎに癒される。遺跡群を駆け抜けるコース。山を下りれば世界農業遺産に選定された能登の里山。大自然を走る苦しさも喜びもひっくるめて楽しもう!

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    • 「自動車で走れる波打ち際」で有名な千里浜(ちりはま)。細かい砂の粒子がぎゅっと固まっているため、砂浜といえども良質の陸上トラックのよう。自動車が通らない早朝は誰もいない貸し切りのトラックに。海風を受けながら静かに打ち寄せる波音を聞き、さえぎるもののない水平線を眺めて走るのは極上の贅沢。夕景もたまらない美しさだ。夏にはサンドアートによるさまざまな砂像が並んでにぎやかな景観になる。

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  • 走ろうにっぽん

    能登の最高峰!宝達(ほうだつ)山坂道練習コース(宝達志水町)

    石川県(羽咋郡宝達志水町)

    • 能登半島の最高峰・宝達山を望む、自然豊かな宝達志水町。里山から山の間を切り開いた緑いっぱいの農道を進み、山頂まで走る。往路は上り坂のみなので、追い込むトレーニングに最適。折り返しの山頂からは能登半島や南アルプスを一望でき、しばしリフレッシュできる。上りの山道はきついが、新緑から紅葉までの四季の彩り、下ってゆくと見えてくる里山の景色にホッと癒されるコース。

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  • 走ろうにっぽん

    砂丘と潮風の町・内灘町アップダウンコース(内灘町)

    石川県(河北郡内灘町)

    • 砂丘と潮風の町、内灘町。日本海側には内灘砂丘が続き、風がつくる風紋が美しい。海岸線と畑の中を走るコースは、のどかな風景に似合わず容赦のないアップダウンの連続。起伏を利用したペース走で脚も心肺機能も鍛えることができる。日本海と河北潟を望む風景、夕陽が沈む美しい時間帯(マジックアワー)など「恋人の聖地」にも認定されているロマンチックな景観を満喫できるコース。

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    • 加賀百万石の城下町として栄えた金沢城周辺をめぐる観光ラン。日本三大名園のひとつ「兼六園」は、広大な敷地に築山や池、茶屋などを配置した廻遊式の庭園。四季折々の色彩の中でも、桜と紅葉の美しさは格別だ。また現代風の金沢21世紀美術館や趣のある赤れんがミュージアムのたたずまいも格調高く、ゆっくりジョグで古都の風情をたっぷり味わいながら走りたい。ラン後は情緒たっぷりの茶屋街で金沢ならではのスィーツをどうぞ。

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    • 金沢市民芸術村は、旧紡績工場群の跡地にできた芸術活動のための多目的スペース。なかでも「大和町広場」は芝生や遊歩道、樹木などが整備された市民憩いの広場だ。1周1.2?、遊歩道に沿って広がる芝生の緑が気持ちよく、再生された赤レンガの建物や工場を見ればノスタルジック気分に浸りながら走ることができる。ここを周回してから犀川河川敷をプラスすれば距離走もできる。

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    • ランナーに大人気のトレーニングスポット、金沢市中心部の犀川河川敷。金沢で開催される「マラソンに挑戦する会」のコースにもなっている。500mごとに距離表示があり、距離走、ペース走やインターバル、芝生を走ってクールダウンなどバラエティに富んだ練習ができる。春は満開の桜並木の下でゆっくりジョグも気持ちがいい。広々とした抜けのいい景色とせせらぎ、鳥の声にも癒される。

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    • 丘陵地にある奥卯辰山健民公園は、加賀平野から遠く日本海までを見晴らせる広大な公園。バーベキューなどアウトドアも楽しめる。コースのポイントは、ゴルフ場跡地を整備した広大で美しい芝生を思い切り走れること! 起伏のある公園内の周回路を利用したインターバルトレーニング、芝生を利用してのクロカントレーニングに加え、開放感たっぷりの裸足ランを楽しむこともできる。

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    • 標高939mの医王山は峠走トレーニングにもってこいの山。富山県との県境の夕霧峠まで上れば、金沢市側、富山県側の両方の眺望が楽しめる。前半は上り基調、後半は下り基調のこのコースは、ジョグでも脚を鍛えることができ、夏場のトレーニングにも最適。ロードを走るほか、登山道を利用してトレイルランもできる。サンショウウオがすむ大沼、ロッククライミングのように岩を上るトンビ岩など周辺には名所も多数。

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    • 白山市内の海岸線上に設定されているのが野外博物館「石川海岸フィールドミュージアム」。おすすめの「景観ポイント」や貴重な植物、海岸の成り立ちなどの「学びポイント」を示すスポットが点在する。そのポイントに沿って整備されたフラットな自転車道を、波の浸食と川がつくる独特な地形、渚百選に選ばれた小舞子海岸、ハマナスの群生地などをチェックしながら楽しく走ることができるコース。

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    • 眺望抜群の絶景スポットでも知られる大乗寺丘陵公園。公園下の階段をひたすら上り、さらに坂道を上がって頂上から折り返すと、林の向こうの眼下に広がるのは金沢市街地。両腕に加賀平野をひと抱えできるような風景は、昼夜問わず感動的だ。頂上までは片道約1.2km。公園内は階段、急坂、緩めの坂など、アップダウンはバリエーション豊富で、多様に組み合わせてトレーニングできる。

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    • パラグライダーの体験ができる獅子吼高原。山頂への林道は、前半の上りで心肺機能と脚を追い込める走り込みコース。スタートから4kmほど急こう配があり、途中は少し緩やかになるものの最後にまた2kmはこう配がきつい。きれいな空気と木々の緑、川のせせらぎ、春にはカタクリの花に癒されながら走ることができる。頂上から手取川の扇状地、白山や犀川源流の山を眺め、下りは一気に下るスピード練習に。

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    • はるか地平線、その先の海、河口付近まで広がる抜けのいい景観が魅力の手取川下流河川敷。日本海に向けて架かるいくつかの橋を距離の目安にすれば、折り返しによって10km~40kmの距離設定ができ、スピード練習、距離走、時間走などのトレーニングに活用しやすい。川面から空まで視界が広がる開放感は最高! 「手取川一周駅伝大会」のコース部分には1kmごとの表示あり。帰りは川北温泉でゆっくりと。

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    • 手取川は、日本三名山のひとつ「白山」から日本海にそそぐ一級河川。川沿いにつくられている自転車道「手取キャニオンロード」を走る。現在整備されている「道の駅 しらやまさん」から「道の駅 瀬女」までの約20kmをゆく。田んぼが両側に広がるゆるい上り基調の道を駆け抜けながら、綿ヶ滝や手取峡谷などの名所・景勝地に立ち寄るもよし。ジョグ、LSDなどでリラックスして走りたいコース。

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    • 小松運動公園を起点にして、小松空港を飛行機の離発着を見ながらぐるりと回るコース。途中にある航空ファンの集う撮影スポット「スカイパークこまつ共生の丘」では、離発着の針路がわかる掲示板も。コースには滑走路を一望できるポイントもあり、飛行機ウォッチングを楽しみながら走ることができる。。全体を通してコースは平坦。1周約14kmを周回してLSDやペース走などのトレーニングに。

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走ろうにっぽんランニングコース10撰

走ろうにっぽんランニングコース10撰

走ろうにっぽんは、ランニングコースという観点から日本の魅力を再発見するプロジェクトです。皆さまに投稿いただいたランニングコースから、都道府県別の10撰を投票で決定しています。

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