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Mt.富士ヒルクライム15回を記念した富士吉田市街パレード

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山梨県(南都留郡富士河口湖町)

スプリント・オブ・富士山

第15回Mt.富士ヒルクライム特別タイムトライアルレースのコースです

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山梨県(甲州市)

大菩薩マラソン

標高500mから最大1600mまでじっくり上り、後半は爽快な下り、所々山梨の山々が楽しめるロングランコース、一部はフルーツマラソン大菩薩コース。

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ロード 周回 緑が多い 景色がきれい

JR小海線の清里駅をスタートし、アカマツの林や、南アルプスを遠くに眺めながら、清里ラインと呼ばれる国道141号線を徐々に上りながら走る。並行している小海線は、その行程の半分近くが標高1000m以上を走る、標高の高い路線として人気。タイミングによっては高原列車と並行して走れるかも。長野県に入って間もなく鉄道最高標高地点を示す石碑や木製の評柱が見えてくる。日本の普通鉄道の中で最高標高地点となる野辺山駅にゴール!

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JR小海線、小淵沢駅から清里駅まで、八ヶ岳連峰権現岳のすそ野を横切るように走る。小刻みな起伏を繰り返しながら標高で約600m上り、八ヶ岳牧場を過ぎてからゴールの清里駅まで約200m下る八ヶ岳高原ラインを走るコース。清里のシンボル、東沢大橋をわたると残り4km弱。そばに展望台があり、新緑や紅葉と、季節ごとに趣を変える八ヶ岳を背景に、赤い橋が映えて美しい。清里は夏は避暑、冬はスキーのリゾート地。最後に名物の清泉寮ソフトクリームをご褒美に!

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南アルプス山々が育んだ清流の里、サントリーの白州蒸留所があることでも有名。甲斐駒ヶ岳の登山口にある「道の駅はくしゅう」から、広々とした田園風景と遠くに名峰を仰ぐ、開放感あふれる景色を見ながら走る。道の駅では天然水を持ち帰れるので、走り初めにペットボトルに詰めて行こう。折り返し地点の「尾白の湯」は、天然温泉でミネラルなど有効成分の濃度が濃いことでも知られる。折り返し点ながら、直線距離ではゴールからも近いので、ランニング後に利用してもいい。

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山梨県のおみやげや地元韮崎で採れた新鮮な野菜が並ぶ「道の駅にらさき」をスタート。清里ラインから北杜市明野地区を目指す。明野地区は日照時間の長さ日本一ともいわれ、夏には青い山々を背景に、約60万本ものひまわりが咲くことでも有名。7月から8月にかけて、満開のひまわりを愛でるサンフラワーフェスも開催。アルプスの少女ハイジの世界を再現した「ハイジの村」で折り返す15km。ゴール後は、向かいの天然温泉「ゆ~ぷるにらさき」で汗も流せる。

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走ろうにっぽん

穂坂自然公園は健康づくりと自然体験の場として整備された公園。山林の豊かな自然を活かし、遊歩道を歩きながら里山が再生していく過程を観察できる自然観察園だ。2016年8月11日に山の日が制定されたことを記念し、トレイルランナー山本健一氏が監修した5kmの「サンライズヒル穂坂・トレイルランニングコース」が新設された。道路はウッドチップが敷かれ脚に優しい設計。上りだけの累積標高は300mと、かなりきついアップダウンコースにチャレンジしてみよう。

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韮崎駅をスタート後、ノーベル賞受賞者の大村智さんの個人美術館と、樹齢300年とも言われる市の指定天然記念物、「わに塚の桜」を回ってもどる約7kmのコース。大村智さんは美術への造詣も深く、個人で蒐集した絵画や陶磁器を自費建設の美術館「韮崎大村美術館」に展示している。そこから14kmほどにある「わに塚の桜」は日本武尊(ヤマトタケルノミコト)の王子、武田王の墓ともいわれている塚の上の樹齢約320年の一本桜。天気がよければ八ヶ岳も見渡せる。

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JR中央本線の塩山駅をスタートして、同じく勝沼ぶどう郷駅にゴールする8kmのワンウェイコース。左右に果物畑がひろがり、さくらんぼやぶどう農園が点在する「フルーツライン」と呼ばれる道を走る。途中の「牛奥みはらしの丘」は、南アルプスと甲府盆地が一望できるビューポイント。ゴールの勝沼ぶどう郷駅は、平成5年に勝沼駅から改名。地名と特産品名を組み合わせた先駆的な駅名となった。ここから電車で帰っても、余力があれば往復走ってもいい。

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山梨市駅から標高674mの山腹にある「ほったらかし温泉」に向かう。5.8kmの距離で、標高が350mのぼるタフな上り坂コース。途中通過する笛吹川フルーツ公園は、園内に果樹園もそなえた、フルーツをテーマにした広々とした公園なので、この公園内の周回をプラスして距離を延ばしてもいい。ゴール地点の「ほったらかし温泉」は泉質の良さももちろんだが、富士山や大菩薩嶺、甲府盆地を一望できる露天風呂からの景色も人気。汗を流したら帰路はバスを利用したい。

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赤坂台総合公園は、甲斐市の竜王地区にあるので、別名ドラゴンパークと呼ばれている。高台にあるため、遠く富士山や八ヶ岳を眺めることができ、園内の展望台からは山々に囲まれた甲府盆地を一望できる人気スポット。この公園の外周を囲むように、1周850mのゴムチップ舗装の園路が整備されていて、スピード練習に利用しているランナーも多い。園路に沿って鉄棒、飛び石といった健康遊具もあるので休憩がてら利用したり、広い芝生でストレッチをしてもいい。

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御勅使南(みだいみなみ)公園は、御勅使川の河川敷を利用した公園で、健康や遊び、スポーツなどのテーマごとにゾーンが分かれている。健康の森ゾーンに整備されたクロスカントリーコースは、アカマツ林に囲まれ起伏に富んだ天然芝やウッドチップが敷かれた専用コース。14基の健康増進器具が設置されたエリアではストレッチや筋力強化のトレーニングもできる。1~5?まで6つのコースが設定され、組み合わせ次第で好きな距離を走ることができる。

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走ろうにっぽん

甲府駅をはさんで南北の甲府市街地を駆けめぐる。県内でも有数の大通り、平和通りや、駅南口の武田信玄公像、「舞鶴城公園」などをまわる。信玄公像は、川中島の戦いの陣中における姿を模したもので、まさに「動かざること山のごとし」。舞鶴城公園は甲府城の跡地に整備された公園で、江戸時代には武具蔵として使われていたとされる建物を復元した稲荷櫓が目を引く。天守台からは甲府市が360度見渡せる。地元ランニングショップの練習コースなので多くのランナーと出会えるかも。

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走ろうにっぽん

甲府駅をスタート・ゴールにし、戦国時代の名将、武田信玄を祀る武田神社を折り返すコース。武田神社は甲斐武田氏が3代にわたって居住した「躑躅(つつじ)ヶ崎館跡」に建つ。戦国最強といわれた軍団を率いて甲斐の国を守ってきた武田氏にあやかり、勝ち運のご利益があるといわれている。神社までまっすぐ続く武田通りは両側に山梨大学のキャンパスが広がるゆるやかな上り。神社自体が桜の名所として親しまれているが、この武田通りも桜並木が続き気持ちよく走れる。

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石和温泉駅から、笛吹川河川敷のサイクリングロードを走るコース。駅から最も近い鵜飼橋付近では800年の歴史を持つ徒歩鵜(かちう)という、船ではなく川の中を歩きながら1羽の鵜を操る珍しい鵜飼いが行われる。また「川中島合戦戦国絵巻」という、鎧兜を身に着け武田軍と上杉軍に分かれて出陣から勝鬨までの合戦を再現する祭りも、コース中の河川敷を会場に開催されている。全般的にほぼ平坦で信号もないためノンストップで走れる。中道橋をくぐった先で折り返し。

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「山梨県森林公園金川の森」は、笛吹川の支流、金川沿いの自然豊かな森林公園。36haある敷地は、昆虫や野鳥の観察などで自然に親しむ森や、乗り物広場やサイクリングができるスポーツの森など、テーマごとに整備された6つの森から構成されている。ここでは、「どんぐりの森」の中を走る周回コースを紹介する。エリア内には、滝の広場、芝生広場や野の花広場などのほか、全国でも珍しい八角形の経塚古墳がある。コナラやクヌギ林の中を走る1.4kmの周回コース。

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走ろうにっぽん

小瀬スポーツ公園は、陸上競技場、野球場、武道館など、各種スポーツ施設がそろった総合運動公園。園内には色別にマーキングされた1.5km、2km、2.5kmなど4種類のジョギングコースがある。このマップで紹介している2.5kmコースは、野球場や陸上競技場、アイスアリーナなどの周辺をぐるりとまわるコース。スタート地点のジョギングハウスの中には、軽い負荷のトレーニング機器やストレッチマットなどが用意されていて、自由に使えるので利用したい(無料)。

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走ろうにっぽん

山梨県西部、長野県との県境に位置する南アルプス市の市役所をスタートし、山容が和櫛の形に似た櫛形山(標高2052m)の方向を目指して走る。往路はひたすら上りで、9km弱の片道で、標高差620mを上ることになる。南アルプス市「県民の森」を過ぎ、「増穂ふるさと自然塾」の手前にある桜池を1周して折り返す。1周580mほどある湖の周回数を増やして距離を積んでもいい。折り返してからの下りは、眼下にひろがる南アルプス市の景色を楽しみながら走ろう。

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走ろうにっぽん

「甲府風土記の丘」と呼ばれている「山梨県曽根丘陵公園」は多くの古墳群がみつかった場所で、先土器時代から平安時代にかけての歴史的遺産を保護しながら公園として整備されている。東日本最大級の銚子塚古墳とその隣にある丸山塚古墳はともに国指定史跡。そのふたつの古墳をかたどるように走る2.3kmの周回コース。古墳から出土された青銅鏡、勾玉、鉄剣等を展示している県立考古博物館の前や日本庭園なども通り、緑豊かな園内を走るほぼ平坦なコース。

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