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走ろうにっぽん

西ノ島は、日本海に浮かぶ隠岐諸島のひとつ。自然がつくりだした景勝地を巡って走る。国賀海岸は隠岐諸島でも最大の絶景スポット。断崖絶壁の切り立った壁がそびえる摩天崖と海の景色を楽しんだら、天然芝を走って通天橋へ。海に突き出した岩の真ん中はトンネル状に波に侵食され、自然の力強さに驚きの連続だ。国賀海岸を一望する赤尾展望所から見る夕日も絶景。坂道のアップダウンもあり。ゆっくり走って西ノ島を満喫したい。

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日本創生の「国譲り神話」の舞台となった島根半島には浦が多く、それぞれに神を祀る社がある。なかでも美保関町は「神様に一番近い港町」と呼ばれるパワースポット。季節や時間によって変わる浦の表情を眺めながら海岸線を走る。プライベートビーチのような澄み切った浦の海、天気が良い日にはうっすらと隠岐諸島も見える眺望満点のルートは、大きな上りと下りがあり脚力アップにもぴったり!夏は早朝の海風が気持ちいい。

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自動車のCMで有名になった「べた踏み坂」こと江島大橋。島根県松江市と鳥取県境港市をつなぎ、全長1446.2m。島根県側からは6.1%の斜度があり、もっとも高い部分は海面から44.7mある。下を見れば足がすくみそうだが、中海と空の青、そして晴れた日は大山まで望む景観は最高!遠くからは壁がそびえるように見える急坂の上りで太ももに十分すぎる負荷をかけ、下りでは転がるように脚が進む。往復すれば坂道耐性もばっちりだ。

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堅牢な城壁と美しい天守を眺めながら堀川と鎮守の森をめぐる。国宝松江城を中心にした公園内には明治時代の洋館「興雲閣」、松江護国神社、城山稲荷神社などがあり、桜やツツジ、ツバキ、梅などを眺める散策道も。小泉八雲も城山内の散策を好んでいたとか。コースはほぼフラット。松江城を囲む堀川には観光遊覧の小舟も行きかい、武家屋敷と老松の風情も美しい。山陰の城下町の空気をたっぷりと感じられるコース。

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汽水湖「宍道湖」の湖岸を走る。早朝は朝日が昇る中シジミ漁の小舟が、夕方はゆっくりとオレンジ色に染まる湖面の光景が一見の価値あり!特に湖上に浮かぶ嫁が島と夕日のシルエットは心にしみる。走りながら松江城、天気が良ければ伯耆大山(ほうきだんせん)の山容も見える。北側のコースには距離表示もありインターバル練習も可能。ほぼフラットで走りやすく、地元ランナーにも人気のコース。走ったあとの玉造温泉も楽しみ。

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走ろうにっぽん

四季折々、湖面に映る景色が美しい宍道湖の北岸を走る。春の早朝、桜並木の下を通れば、朝日と宍道湖の湖面の輝きがあわさってすがすがしい美しさ。秋には、夕日が落ちるにつれて宍道湖があかね色に染まる風景が見事だ。気持ちいい湖岸の風に吹かれながら、ほぼフラットな道をペース走、LSDなどで集中して走りたい。宍道湖北側を並行して走る、一畑電車のローカル車両にもいやされる。

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標高300mの一畑山にあり、「目の薬師」として信仰されている一畑薬師。ここを舞台に開催されるのが「一畑薬師マラソン」 。つづら折りの急坂を約2.6km駆け下りる途中には宍道湖や秀峰大山の眺めも。一畑駅へはほぼ平坦な道が続き、最後に待っているのが一畑薬師まで1138段の石段上り!日本一過酷といわれるとおり、山を走った跡の心臓破りの石段は、心身ともにこたえる苦行だ。ここではスタート&ゴールを一畑口駅にアレンジしたコースを紹介。

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陸上競技場、野球場、フットサル場などが整備された広大な公園。山間の自然そのままの姿が残されている公園にはアップダウンたっぷり。公園の外周では坂道トレーニング、スピード練習、ビルドアップ、周回を重ねてロング走、疲労抜きのジョグなど目的別にいろいろな練習が組める。市街地から近く、適度に起伏があるので地元ランナーに人気の練習コースだ。

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走ろうにっぽん

東西5?、南北4?の「八雲立つ風土記の丘」周辺は古代出雲の中心地で、島根県最大の山代二子塚古墳(前方後方墳)をはじめとする史跡が集中しているエリア。域内に点在する数多くの史跡群をジョギングしながら巡る。自然豊かで、平坦路もアップダウンも、ロードもトレイルもと、コース設定は自由自在。ここでは展示学習館を起点に、主に6世紀の古墳をめぐるコースを設定してみた。最初に学習館で学んでおくとさらに楽しさ倍増! ※車が多い時もあるのでご注意ください。

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「なかうみマラソン」が開催される中海南岸は、のどかな干拓地あり、中海を見晴らす絶景ありの景色満喫ルート。淡水と海水が混ざり合い、たくさんの種類の魚や水鳥、水生生物が暮らす風景を見ながら走れる。中海に突き出た十神山(とかみやま)は、安来節にもうたわれた安来市のシンボル。なかうみ農村公園には、青空に伸びていくような巨大な発電風車。青い湖面と空、対岸の景色、安来の豊かな自然が楽しめるフラット基調のコース。

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多くの神話が残り「神々のふるさと」と呼ばれる出雲。まずは日本屈指のパワースポット、出雲大社を参拝してたっぷりとパワーをためよう。海岸線を進めば、全国の神々が集まる「神在月」(旧暦10月)に神迎の場所となる稲佐の浜、神々を祀る神社、歌舞伎の創始者といわれる出雲阿国の墓など。山あり谷ありの海岸線はバラエティに富んでいて飽きずに走れる。たっぷりと走った後は、出雲が発祥といわれるぜんざいをいただこう。

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島根県立浜山公園は、陸上競技場や陸上競技場などが併設された自然あふれる公園。「出雲くにびきマラソン」のメイン会場で、「出雲全日本大学選抜駅伝」でも公園中央を走る。公園内は、4?までさまざまな周回コースが設定でき、例えば野球場周辺の松林を利用すればクロカン練習もできる。トラックでスピード走やペース走をしたいときは、陸上競技場のトラックやサブグラウンドの使用可能。公園から3kmほど脚を伸ばせば出雲大社もある。

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山陰山陽十一州を治めた戦国大名尼子氏の本城、月山富田城(がっさんとだじょう)。難攻不落の城と称えられただけあり、城跡を巡る道はアップダウンの連続。「太鼓壇(たいこのだん)」では、三笠山にかかる三日月に「願わくは、我に七難八苦を与えたまえ」と、尼子氏復興を願った家臣、山中鹿介(やまなかしかのすけ)の祈月(きづき)像。戦国時代に思いをはせ、厳しい坂道で脚に刺激を入れる。さらに坂道を走りたいなら、月山登頂往復1.5kmコースもあり。

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島根の秘湯といわれる海潮温泉から、山王寺の棚田への坂道を走る。だらだらと続く上り坂をがんばって進むと、目の前に現れるのが「日本の棚田百選」に選ばれたすばらしい景色。展望台からは遥かに広がる棚田と遠く中国山地の山並みを眺め、特に金色に輝く秋の穂波は圧巻の景色!早朝には雲海がたなびき、朝焼けに染まる景色も見事。棚田を後にし、一気に坂道を駆け下りたら温泉へ。爽快な眺めと坂道走を楽しめる。

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赤屋地区の中心にある城山は、戦国大名の尼子氏が出城を築いた「尼子十砦」のひとつに数えられる要所。登山道は木々に覆われ気持ちいい。山頂からは眼下に田畑の風景が広がり、振り向けば四季折々の変化を見せる秀峰大山。おいしい空気をしばし味わい、山頂付近にたたずむ平和観音像に祈願して下山したらのどかな景色を眺めながら城山のふもとをめぐる。山々の連なりと田園風景のなかで深呼吸しながら走るリフレッシュコース。

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白い砂浜と青く輝く海が印象的なキララビーチ。「日本の夕日百選」にも選ばれた景勝地で、日本海を眼下に見る道の駅「キララ多岐」からの夕景は最高!ここから出雲大社までの海岸線は、白砂が続き青い空と海とのコントラストが美しい。途中には砂浜でトレーニングできるポイントも。夕刻に走れば、水平線に沈む夕日とともに走れる絶好のランニングコースだ。アップダウンもあり、絶景を眺めながら足腰も鍛えられる。

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さくらおろち湖周辺のサイクリングロードを走る。湖は尾原ダム建設によってできたダム湖で、ボート競技、トライアスロン、自転車ロードレース、トレイルランなどたくさんのスポーツイベントも開催される。山々に囲まれた湖畔は1周12.3km。うっそうと茂った道、フラット、細かなアップダウンなど変化を楽しみながら走れる。周辺はスサノオノミコトによるヤマタノオロチ退治の伝説が残り、おろちの尾を祀った岩壺神社などがある。

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走ろうにっぽん

ヤマタノオロチ伝説の舞台となり、「神話のふるさと」と呼ばれる奥出雲町。山間部を走り、目指すのは「奥出雲おろちループ」。標高差100mを上るためにかけられた二重ループ線で、伝説のごとくおろちがとぐろを巻いているように見える。コースは「奥出雲ウルトラおろち100km遠足」のコースにも入っている自然豊かな道。序盤フラットからだんだんと上りがきつくなり、おろちループまでは急こう配!手ごわいおろち退治に挑んでみては?

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標高1126m、6つの峰が連なる三瓶山麓には北の原、東の原、西の原の3つの草原エリアがある。3か所をまわれば、美しい草花、見事なスロープ、牛の放牧や野焼き地などがあり、四季折々の変化に富んだ景色が楽しめる。西の原エリアには1km、2km、3kmのクロスカントリーコースがあり、三瓶山六峰を眺めながら緑のアップダウンを駆け抜けるのは爽快!8月には「三瓶高原クロスカントリー」も開催されている。

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世界遺産「石見銀山」周辺を走る海あり山ありのコース。「鳴き砂」で知られる美しい琴ガ浜を後にすると、標高約470mの仙山までは激しいアップダウンの連続。駆け上がる道は足腰鍛錬にぴったり。石見銀山からはトレイルが続き、ごつごつした岩の道、竹林などいろいろな路面を楽しめる。途中の展望台からは6つの峰が連なる美しい三瓶山の景色が。石見銀山観光と眺望満喫、走りもたっぷり!さらに日帰り温泉もありのフルコース。

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