鳥取県のコース一覧
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「わかてつハーフ(若桜鉄道全駅経由非公認ハーフマラソン大会)」は鳥取県東部を走る若桜鉄道の 郡家駅から若桜駅まですべての駅を経由してみんなで一緒に楽しく走るマラソン大会です。 沿線の景色や文化や歴史のガイド、地域の人との交流を楽しみながら走ります。 今回は地元フルーツのある季節に初のショートコース(14~15キロ)で開催します。 秋の美しい若桜鉄道沿線の景色を楽しみながら一緒に走りましょう! イベント趣旨: ・若桜鉄道沿線の美しい景色を楽しみながら楽しく走る。 ・若桜鉄道沿線の文化や歴史のガイドを聞きながら走る。 ・帰りは若桜鉄道に乗って公共交通機関維持に貢献する。
往路はのどかな田園風景を眺めながらの下り中心、復路は鷲峰山を仰ぎ見ながらの上り中心。高低差約90mのなだらかな起伏で走りやすいコース。途中に信号などもなく、気持ちよく走ることができます。
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- 鷲峯山麓ハーフマラソン
江戸時代初期の宿場町を巡る道を通って船岡から智頭宿に向かうコースです。 船岡の下船岡神社から釜の口、用瀬を経由して智頭まで約21キロとなります。
お城マラソン参加大会の「鳥取マラソン」のコースです。 この大会は毎年3月に開催予定です。 走城を目指しましょう! 【ここに注目!】 日本百名城のひとつ「鳥取城跡」。 戦国時代中期に築城され、豊臣秀吉の兵糧攻めの舞台となり、現在は建物の大部分が取り壊され、主に石垣や天守台が残されています。 最近では江戸時代の姿を取り戻すために復元計画が策定され、大手門創建400周年を迎える令和3年には、10年にも及ぶ発掘調査の成果とともに、工匠たちによる伝統技術を駆使し、メインエントランスとなる橋と大手門が復元されました。 今後は、山頂の天守を除く麓の建物の復元が計画され、歴史・お城マニア必見のスポットです。
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- お城マラソン事務局
【鹿野城跡・狗尸那城跡(くしなじょうあと)】 お城マラソン「鷲峯山麓ハーフマラソン大会」のコースです。 この大会は毎年11月に開催予定。 走城を目指しましょう! 【ここに注目!】 鹿野城跡: 戦国時代の城主亀井家の居城跡。頂上の石と内掘、外堀の石垣に当時の面影が残り、天守跡からは日本海をのぞむことができます。 鹿野は軍事上の拠点であったことからT字路・L字路が多く、城への進入経路も工夫されています。京格子のある町屋が点在し、風情ある城下町として今もなお大切に受け継がれています。 春には約500本のソメイヨシノが見事に咲き誇る桜の名所としても人気のスポット。秋には、南側にある城山(妙見山)の参道辺りで約600本のもみじが紅く鮮やかに色づき、手軽なハイキングコースとして親しまれています。冬の真っ白な銀世界もまた格別に趣があり人々を魅了します。 歴史ファンに人気の「鹿野城 御城印」、「亀井武将印」は、近くの鹿野往来交流館 童里夢(どりーむ)で販売されています。 コース沿線地域から今もなお愛され、誇りとされ続けている魅力ある城跡です。 狗尸那城跡(くしなじょうあと): 戦国時代の山城跡を発掘調査した例は少ない中、令和2年より試掘調査が行なわれた、今注目されている城跡です。石垣などは残っていないものの堀切、切岸、土塁、曲輪、横堀、竪堀、大型の礎石建物跡などが良好な状態で残っており、大変見ごたえがあります。城主は現在も調査中ですが、戦国大名や有力国人クラスが居城していた御殿的な建築か、軍事上重要な拠点であったと考えられ、全国の山城ファンを魅了しています。
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- お城マラソン事務局
若桜鉄道全駅経由非公認ハーフマラソン大会は鳥取県東部を走る若桜鉄道の郡家駅から若桜駅まですべての駅を経由してみんなで楽しく走るイベントです。 沿線の景色を楽しみながら、文化や歴史のガイドを聞きながら、地域の人との交流を楽しみながら走ります。 若桜鉄道の駅舎など23施設は登録有形文化財に登録されています。 イベントテーマ:「やずわかさ谷エリアを楽しみながら生きて行く」 イベント趣旨: ・若桜鉄道沿線の美しい景色を楽しみながら楽しく走る。 ・若桜鉄道沿線の文化や歴史のガイドを聞きながら走る。 ・各駅や沿道で応援してくださる地域の方々と交流する。 ・沿線で経済活動をされている事業者さんに貢献する。 ・帰りは若桜鉄道に乗って公共交通機関維持に貢献する。
新日本歩く道紀行「1000の道」(特定非営利活動法人 新日本歩く道紀行推進機構が審査)に認定されたコースです。 鶴が翼を広げたような形をしていることから「鶴の湖」の愛称で親しまれるとともに、天女が舞い降りた羽衣伝説が残る東郷湖。湖を一周する約12 kmのコースとなっており、あやめ池を過ぎて出雲山展望台周辺以外は、ほぼ平坦なコースで、楽しんで歩くことができます。
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- 退会ユーザー
新日本歩く道紀行「1000の道」(特定非営利活動法人 新日本歩く道紀行推進機構が審査)に認定されたコースです。 鶴が翼を広げたような形をしていることから「鶴の湖」の愛称で親しまれるとともに、天女が舞い降りた羽衣伝説が残る東郷湖。湖を一周する約12 kmのコースとなっており、あやめ池を過ぎて出雲山展望台周辺以外は、ほぼ平坦なコースで、楽しんで歩くことができます。
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磯と浜の美しい景観を呈しています。江戸時代この地は、伯耆街道の宿場で、藩主の宿泊、休憩所に使用されていた御番茶、制札場、馬継、舟番所が置かれていた泊宿駅であった。昔ながらの港町の様子を甲亀山(潮風の丘とまり)で一望することができます。 昭和57年に、グラウンド・ゴルフを開発し、専用コースグラウンドゴルフのふるさと公園 「潮風の丘とまり」を整備、日本海の大パノラマを一望でき、晴れた日には伯耆大山もくっきり見え大自然を楽しむことができます。海では白い砂浜、鳴り砂も有名です。
里山の自然の中に、東郷運動公園があります。スポーツ施設が多数あり、ここで十分に運動ができてしまいそうです。ウォーキングコースは、県道29号線(松崎三朝線)に出て、道路の反対側の国信・別所地区を歩きます。この辺りはにほんの里100選に選ばれた梨の果樹園、土蔵や生け垣など日本の原風景が楽しめます。
鶴が翼を広げたような形をしていることから「鶴の湖」の愛称で親しまれるとともに、天女が舞い降りた羽衣伝説が残る東郷湖。コイ、フナ、シジミなどが採れ冬にはカモメなどの渡り鳥が多くやってきます。湖中からは温泉が湧きだしており、湖の西側に「はわい温泉」、その対岸に「東郷温泉」があります。山陰八景の一つにも数えられる風光明媚な湖を一周する約12 kmのコースとなっており、あやめ池を過ぎて出雲山展望台周辺以外は、ほぼ平坦なコースで、途中には見どころも満載、楽しんで歩くことができます。
里山を過ぎ、林の中に入ると、木陰も多くひんやりとしていきます。案内板を見落とさなければ、道も整備されていて安心して滝まで到着できます。不動滝は、不動明王を祭る社の向こうにある荘厳な滝。今滝は更に4km歩きますが、遊歩道が整備され、景観を楽しめ、滝好きには絶好のコースです。
女性の守り神、下照姫命(したてるひめのみこと)など神々が鎮座する倭文神社を歩くコースです。参道の脇にある大きな岩は、「安産岩」として安産祈願にご利益があるとされています。また、良縁を願う女性たちのスポツトとしても有名で、神聖な空気に包まれながら歩きます。藤津集落から宮内集落に抜ける昔ながらの旧道は、特産でもある二十世紀梨畑の中を通る道となっているとともに、東郷湖周辺を歩く道には桜並木があり、4月初旬には花見を楽しむこともできます。
コース沿いのさくら工芸品工房は、関ケ原合戦後廃城となった伯耆 松崎城の跡地に建設された桜小学校廃校を利用して整備されている。 JR山陰本線松崎駅周辺は、昭和初期からの街並みが今も残っており、懐かしい看板や建物に出逢うことができる旧宿場町の街道です。明治時代から続く醤油店や造り酒屋などが並び、まるでタイムマシンにのって出逢う時代を歩くようなコースとなっています。 また、スタートゴール地点のゆアシス龍鳳閣、道の駅中国庭園燕趙園、松崎神社などのパワースポットなど合せて楽しむことができます。
馬ノ山古墳群や橋津藩倉から歴史を満喫するとともに、北に日本海、南に東郷湖を眺望できる風光明媚なコースです。 スター卜から馬ノ山辺りまでは上り坂が続き、きついコースに感じられますが、ハワイ風土記館辺りからの眺めはとても素晴らしく、疲れが吹き飛んでいく爽快感があります。後半の川沿いのコースも気持ちよく歩けます。
東西16?、南北2.4?に広がる日本最大級の海岸砂丘「鳥取砂丘」を歩く。この砂丘は国の天然記念物であり、山陰海岸ジオパークの代表的景観である。この鳥取砂丘の自然と生い立ち、ここに住む動植物の生態を学びながら、10万年の歳月をかけて成立した自然の造形とのコントラストが織りなす絶景、標高47mの砂丘の頂上からの日本海の絶景と、砂丘だけが持つ様々な表情を歩いて観察できるコースです。
鳥取城下から用瀬を経て智頭町に入り、志戸坂峠を越え岡山県西粟倉村、兵庫県姫路市に至る道が智頭往来(因幡街道)です。畿内と因幡地方を結ぶ最も重要な道として、鳥取藩の参勤交代の道、上方への主要道として重要な役割を担ってきました。 志戸坂峠は、三十三曲がりと呼ばれ、非常に険しく、また冬は雪が深く、牛馬も通わなかったようです。往時の智頭往来の姿に想いをめぐらせながら山道を歩くもよし、史跡を散策しながら、かつてこの道を往来したであろう人々に想いをはせ、四季折々の自然と歴史の旅が楽しめます。
『太平記』では、元弘の変(1331)に敗れて、隠岐島に流された後醍醐天皇が、1333年、隠岐島から脱出して名和湊に漂着し、名和長年が迎えいれ、船上山の戦いで鎌倉幕府軍を敗り、建武の新政を開いたことが語られています。その舞台です。後醍醐天皇や名和長年に関する史跡が多くあるとともに、古代山陰道から連綿と続く伯耆往来の歴史的な道を歩き、沿道の集落のたたずまいは当時を偲ぶことができます。ルートは、里山、集落、海岸、田園地帯の小路を大山と海を眺めながら、のんびりと歩くことのできるコースです。
三朝温泉の風景は、いかにも日本的で、のどかな絵に描いたような温泉情緒が漂っています。三徳川の川岸に咲く桜並木、宵闇に響くカジカガエルの美声、純白の雪景色、三朝には大切にしたい季節の風物詩がたくさんあります。また、三朝温泉は与謝野鉄幹、野口雨情、志賀直哉ら明治・大正の文学者にも愛された地で、古くから湯治客が絶えません。当時の雰囲気を残す石畳の温泉本通りには「湯の街ギャラリー」があり、一度立ち寄りたいところです。多くの見所があり、ウォーキングコースとしても魅力的です。
大山寺のお店と大山のフィールドにあるコントロール(目標場所)を地図を読みながら辿ります。それぞれのコントロール通過時に写真を撮って、通過証明にします。あらかじめ決められた制限時間内で、どれだけコントロールを通過できるかを競います。 ※こちらのマップはあくまでも一部です。 このルートを通らないと行けないわけではありません。 ロゲイニングマップはイベント当日にお配りします。
- 投稿者:
- 株式会社 ITADAKI