宮城県のコース一覧
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起伏が少ない新コースになります。初心者や足慣らしにもオススメです。1km周回なので、レースペース管理もしやすく、シーズンインに向けたトレーニングレースとしてもご活用ください。
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- ランナーズハイ(陸上教室・クラブ)
コースはロードレース使用で、わずかな起伏を含み乍らも平坦で走りやすいコースになっています。周囲には田んぼが広がり、冬には飛来するマガンの姿を見ることが出来ます。 自然と調和した景色の中を心地よいリズムで走り抜けてください。 (10,000mコースは5,000mコース一部を周回するコースとなります。)
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- 田尻クロスカントリー大会実行委員会
仙台市の奥座敷と言われる秋保温泉、そこから風光明媚な名取川に沿って山寺に通ずる二口街道を西に向かいます。途中には羽生結弦選手が勝利を祈願した勝負の神様「秋保神社」、千日回峰行を成し遂げた塩沼亮潤大阿闍梨が住職を務める「慈眼寺」があり、折り返し地点となる秋保大滝は「日本の滝百選」に選ばれ「日本三大瀑布」の一つにもなっています。
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- みやぎ湯めぐりウルトラマラソン実行委員会
東北・みやぎ復興マラソンのコースです 4年連続リアル大会が中止となっていた東北・みやぎ復興マラソンが“杜の都”仙台を走る初めての公認フルマラソンとして復活! 雄勝石の完走メダルや集団移転を余儀なくされた住民たちが故郷でランナーをお迎えする「BACK TO THE HOMETOWN」エイド、「減災・防災ブース」等、復興の“今”を感じて下さい。 【ここに注目!】 伊達政宗公が天然の要害の地に築いた仙台城(青葉城)。将軍家康の警戒を避けるため、あえて天守閣は設けなかったといわれています。明治のはじめに、本丸が取り壊され、現在は石垣と再建された大手門脇櫓が残るのみ。本丸跡に建立された政宗公の騎馬像が、今も仙台の街を見守っています。
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- お城マラソン事務局
前半一気に下り、後半なだらかに上る約1kmの周回コースです!メリハリがあるので、周回していても飽きずに走れます。下りを休みながら上手に走れるかどうかがコース攻略のカギになります。
- 投稿者:
- ランナーズハイ(陸上教室・クラブ)
1964年に仙台湾地区が所得倍増計画のもと新産業都市に指定、掘り込み式人造港の仙台港の建設が打ち出され、仙台港は重化学工業が集積する工業港となることが想定されました。加えて仙台港へのフェリー埠頭設置により総合的機能を持つ国際貿易港として、工業港と商業港の機能を合わせ持った港湾として、仙台港は1971年(昭和46年)に開港しました。しかしながら、1978年の宮城県沖地震から33年後の、2011年3月11日14時46分に発生した東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)によって、震度6弱、震度6強の強い揺れに見舞われ、また、大津波が押し寄せ多くの家屋が倒壊・流失し、市内の全住宅約50万戸のうち10万戸以上が全半壊するという壊滅的な被害を受け、この時期に物流や商業の新拠点として開発がすすめられていた仙台港後背地も甚大な被害を受けました。それから7年後ようやく震災前の賑わいを取り戻しつつある港周辺では、東北一の観覧車がそびえる三井アウトレットパーク 仙台港、復興を象徴する水族館として豊かな三陸の海を再現した大水槽のある「仙台うみの杜水族館」、キリンビール工場、港に面した公園など仙台港の復興の力を感じて頂けるコースとなっています。
杜の都として知られる仙台市の中でも、緑豊かな街並みの美しさに定評のある「泉パークタウン」。 中心市街地から約10キロの近郊にありながら、どこか外国の街に来たような気分にさせられるこの街の景観は、四季を通じて様々な表情を見せます。 一邸一邸の住まい、それらが美しく連なる街並み、メタセコイアやケヤキ、プラタナスなどの街路樹が彩るゆとりある歩道、様々な要素が調和した美しい絵のような風景の中を巡ることができます。 また、街の中には自然のままの山や森が多く配され、街歩き、トレッキング、森林浴が同時に味わえるのもここならではの楽しみです。 景観美に優れたこの街は、1998年には「都市景観100選」(国土交通省・都市景観大賞審査委員会)にも選ばれています。
清流白石川に蔵王連峰を映し出す1万8千石の城下町「白石」は伊達62万石の業績と繁栄の影に名参謀「片倉小十郎」の名声があり、激動の歴史を歩んだ影を今に残しています。白石城の外堀、内堀の遊歩道はまさに歴史の薫るコースとなっています。外堀にあたる沢端川は市内でも有数の環境良好な場所でもあり、水面に映る四季の眺めは素晴らしく、武家屋敷通りの城下町風情とともに心を豊かなひと時となることでしょう。
杜の都・仙台は伊達政宗公の城下町として、広瀬川が長い年月をかけて大地を削ってできた河岸段丘上に発展しました。このため、広瀬川の蛇行により形成される雄大な自然環境のすぐ近くに都心部が発展しており、仙台市の大きな特徴となっています。春には桜並木や、川を横断する鯉のぼり、夏には灯ろう流しや花火大会、秋にはサケの遡上なども見ることができ、冬には白鳥も飛来します。歴史を感じ、四季折々の自然を楽しみながら散策できるコースです。
JR仙山線の北仙台駅をスタート。荒巻あたりの尾根伝いを走って、北仙台から虹の丘団地を回って、市営地下鉄南北線の八乙女駅まで抜けるニャ。 道は狭く信号は少ニャい。カーブが比較的多く、交通量もそんなにニャいけど、小学校や幼稚園の近くは時間によっては送迎で混むかも。
- 投稿者:
- クロぽ
JR仙山線の東照宮駅をスタート。小松島からアップダウンのある尾根伝いに走って、市営地下鉄南北線の八乙女駅まで抜けるコースニャよ。 仙台は平たんというイメージがあるけど、ここ走ると決してそんなことニャいのが分かるニャ。信号はない方ニャけど、抜け道だと思って飛ばすくるまがいるので気をつけるニャ。
- 投稿者:
- クロぽ