茨城県のコース一覧
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科学のまちコース5km、15kmに加えて、りんりんロード、筑波山、小田城趾を愛でるコース40kmを新設いたしました。 ベテランウォーカーのかたにも、楽しんで頂けると思います。
- 投稿者:
- NPO法人 茨城県ウオーキング協会
50Kmコース:一日で、5県を巡り、豊かな自然、歴史や文化に触れる 事が出来る、ロングコースです。 12kmコース:1歩で3県を巡り、貴重な自然遺産を愛でることが出来る、万人向けコースです。
- 投稿者:
- NPO法人 茨城県ウオーキング協会
50Kmコース:一日で、5県を巡り、豊かな自然、歴史や文化に触れる 事が出来る、ロングコースです。 12kmコース:1歩で3県を巡り、貴重な自然遺産を愛でることが出来る、万人向けコースです。
- 投稿者:
- NPO法人 茨城県ウオーキング協会
水戸黄門漫遊マラソンのコースです 市の中心部、水戸駅から約5分のスタート地点から、日本三名園のひとつ「偕楽園」や「千波湖」などの水戸の名所や自然豊かな郊外を巡るコースです。 フルマラソン完走者には印籠を模したメダルをプレゼント!ぜひご参加ください! 【ここに注目!】 フィニッシュ地点は旧水戸城 水戸城は水戸徳川家の居城で日本最大規模の土造りの平山城 印籠型の完走メダルを授与
- 投稿者:
- お城マラソン事務局
開催日 認定距離 コース 7/2㈯ 50km 茨城県→千葉県→埼玉県→群馬県→栃木県 7/2㈯ 12km 茨城県→埼玉県→群馬県→栃木県
- 投稿者:
- NPO法人 茨城県ウオーキング協会
ー⑥40.6km古河駅東口・スタートー415古河駅入口、左折ー420三杉町、右折ー425旭町、左折ー462野木駅入口、左折ー⑦47.3km野木中央公園ー480エニスホール前ー483役場入口、左折ー492友沼、左折ー50.4km野木駅西口・ゴール
- 投稿者:
- 忠治御用だ
1481年(文明13年)下館城を築いた水谷勝氏によって、領内の安全を願って日頃崇敬する出羽の羽黒大神をお迎えして下羽黒神社がつくられて以降、下館の守り神として広く人々に信仰されてきました。さらに、城の鬼門・風門・病門(裏鬼門)、天門にもそれぞれ羽黒神社を設け、合計7つの神社を信仰・戦略両方の面から城の守りとしてきました。(各神社は城の見張りとしての役目も担っていました)このコースは7つのうちの5つの羽黒神社と、下館城跡、そして筑西市最大の祭りでもある羽黒神社の祭礼「下館?園まつり」で担がれる大神輿を巡る道です。
宿場町として栄えていた額田地区を巡るコースです。額田地区は、寺社・仏閣が狭い範囲に点在し、水戸光圀公に縁ある旧家や、遊歩道が整備された額田城跡を手軽に巡ることができます。また、額田神社にある山車会館では、3年に1度開催されます「額田まつり」で繰り出される山車が納めてあり、見事な山車の彫刻に、宿場町で暮らしていた職人の心意気を垣間見ることができます。
久慈川と那珂川の両一級河川の沿岸に広がる広大な水田地帯と那珂台地からなる比較的起伏の少ない那珂市。水でつながる街中を散策できるという特色をもったコースです。 市役所隣接の「一の関ため池親水公園」には、文久年代に建てられた農家住宅である「曲がり屋」が移築されており、冬期には「一の関ため池」に、市の鳥である白鳥が飛来します。
土岐氏の城下町で神社仏閣の多い、落ち着いた街並みの散策は楽しいものです。特に「ご当地めし決定戦」で日本一になった「龍ヶ崎コロッケ」は有名です。商店街の中心にあるコロッケ会館チャレンジ工房(呼名;ドラステ)は市街地活性化を目的に建てられコロッケ龍ヶ崎のキーステーションとして親しまれています。「コロッケノボリ」を目印に各店味や大きさの異なるコロッケを食べ比べしてみてください。
利根町役場から小貝川合流付近にかけて続く利根川桜堤や利根川と小貝川が合流する付近は、雄大な川の流れと天気に恵まれた時に見られる富士 山や筑波山の四季折々の姿にさわやかな感動を覚えるプロムナードになっています。更に小貝川下流域に農業用水を供給している小貝川の三大堰(関東三大堰)の豊田堰を渡りのんびりと田園地帯を歩きます。利根町役場の近くには江戸時代に利根川流域各地の名所、旧跡、風土、風習などを紹介した「利根川図志」を著した赤松宗旦の旧居跡(復元家屋)や墓(来見寺)があります。また小林一茶ゆかりの地や民俗学の父と言われた柳田國男記念公苑なども整備されています。
「波浪と渚の海岸線ウォ一ク」として最適です。それは、近代日本画の中心として活躍した「天心」が当時思索にふけったと言われる、六角堂をはじめ五つの浦に太平洋の白波が砕け散るさま、その光景は、私たちの心を魅了してやみません。また、北原白秋、西条八十とならんで、三題童謡詩人と言われた野口雨情の生家等も私たちに感銘を与えてくれます。絶景の道として一見の価値があります。
全国有数の「メロン・イチゴ・さつま芋」の産地として旧旭村を中心として有名です。そのおいしさは、農協による品質管理[糠度・形・大きさ]を管理し、ブランド化して「日本−のメロン」として有名です。特に[安全、安心]の「アンデスメロン」や[クインシーメロン][アールスメロン]他が有名で、その時期は、4月中旬から10月下旬が食べ頃です。加えて[イチゴ]は[とちおとめ]が有名でおいしい。北に「涸沼」を望み「ウナギ、しじみ」の産地として「涸沼しじみ」のおいしさには定評があります。
風光明媚な場所で古来より海鵜が生息するこの地では、捕獲した鵜を鵜匠が巧みに操り鮎漁行事に貢献しています。日本一の年間宿泊利用率の高い国民宿舎「鵜の岬」のおもてなしが「食事も好し、宿泊して好し、泉質も穏やか温泉」として疲れた身体を癒してくれます。
戦災復興の中、約1.2?の道のりにそめいよしのが約120本植えられています。江戸時代がら赤沢銅山で銅の採掘が行われ、日立村にちなんで日立鉱山と改められました。鉱毒問題等による煙害が深刻化し、大正3年に当時世界一の高さを誇る大煙突を築造し、荒廃した自然環境回復のため、耐煙性に優れた樹木、大島桜(約320万本)・染井吉野を中心に杉、クロマツ、アカシアなど約1千万本を植林し山々の緑を回復させました。電気機械産業の発展とともに工業都市(ものづくりの街)として飛躍を続けてきた歴史ある日立市です。
明治100年を記念して昭和43年に開設された茨城県自然観察施設。広さおよそ65ha。アカマツの自然林が続く森は森林浴やハイキングに最適です。植物や野鳥の種類も豊富で樹木・山野草は約360種、野鳥は90種生息しているといわれています。
那珂市の北西部(合併前の旧瓜連町)に設定されている文化の香りと自然を体感できる全長9kmのコースです。常陸二の宮である「静神社」や「さくらの名所100選」に選ばれ春には約2000本の桜が咲く「静峰ふるさと公園」、市の鳥である白鳥が越冬する「古徳沼」を巡るコースは文化と自然が満喫できます。始点、終点が共にJR水郡線瓜連駅となりますので、公共交通を利用し、日帰りで気軽に楽しむことができるのも魅力です。