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北海道(札幌市中央区)

札幌LSDイベント

起伏のある場所を走り筋力アップ

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ロード 起伏がある

北海道(旭川市)

旭川市神居地区

富沢~神居~神居東~雨紛~上雨紛~共栄~富沢 約18kmの自然あふれるコースです。

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ロード 起伏がある

エコーセンター~海岸町~エコーセンター

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ロード 周回

エコーセンター~せせらぎ公園~国道244号線~エコーセンター

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ロード 周回

エコーセンター~オショップ川~国道244号線~エコーセンター

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ロード 周回

エコーセンター~てんとらんど入口~網走市立第四中学校前~エコーセンター 【美しい日本の歩きたくなるみち500選認定01-14「四季彩り・感動の径(みち)」】

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ロード 周回

北海道(札幌市南区)

真駒内駅〜定山渓

真駒内駅〜石山通〜定山渓〜小金湯温泉〜真駒内駅

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ロード

走ろうにっぽん

北海道の離島をひとつ制覇したい方は利尻島がおすすめ。島の外周約55kmを周るコースで、左手に利尻富士、右手に海をみながらのランニング。一度に55kmはきついという方は、2~3日かけてじっくり楽しむのも良し。6月から10月頃がベストシーズン。稚内からフェリーで1時間40分で、島内は「白い恋人の丘」や「姫沼」「オタトマリ沼」など見どころも満載。

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ロード

天塩岳を源流に日本海に注ぐ一級河川の天塩川は、北海道の名付け親である松浦武四郎が、幕末にこの川を遡る探検をしたことでも有名。北海道開拓史に名を残すこの川沿いに果てしなく続く道を走る、美深駅までの28.8kmコース。JR宗谷本線の名寄駅をスタート、市街地の直線道路を走り天塩川に出たら河川敷をひたすらゆく。ほぼ平坦だが20km過ぎに約1kmの激坂あり。雄大な川の開けた空に、燃えるような夕焼けは一見の価値あり!帰りはJRでゆっくり帰るのがおすすめ。

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ロード

JR網走駅から能取岬までの片道12km強を往復する。「オホーツク網走マラソン」の2kmから14kmまでのコースにもなっている。JR網走駅前をスタートし、森林の中を進み、急坂を乗り越えると右手にオホーツク海が現れる。目の前には能取岬も見えてきて、緑の岬とモノトーンの灯台の絵ハガキのような風景に感動。オホーツク海の向こう側には能取湖、遠方に知床連山まで見渡せる絶景コース。

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ロード

走ろうにっぽん

旭川市の中心部、市内で最も古い100年以上の歴史がある常盤公園。広い敷地には美術館や公会堂、図書館などの文化芸術施設もある市民の憩いの場だ。公園にはニレ、トドマツ、ポプラなどの北国らしい樹木が茂り、彫刻や石碑もあちこちに設置されている。水上デッキのある二つの池や、自由広場がある園全体を大きく回るフラットな1.2kmのコースはランナーが多く、公園北側から石狩川の河川敷に出てロング走をする人も。「旭川ハーフマラソン」コースの一部でもある。

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ロード

深川市は石狩平野の最北部で、豪雪地ながら豊かな米作地帯。桜山公園はその名のとおり、桜の名所として有名な自然公園で、5月初旬から中旬にかけて見ごろとなる。木々に囲まれた広い芝生の園内には「桜山パワーアップコース」と名付けられた脚にやさしいウッドチップの1000mと2000mのコースがあり、アップダウンもあってトレーニングに最適。深川市がスポーツ合宿によるまちづくりに取り組んでいることもあり、実業団や学生のスポーツ合宿のメッカとなっている。

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ロード

国道12号線の、美唄市から滝川市までは日本一長い直線道路として全国的に有名。小刻みなアップダウンがあり、先まで見通しがいいので、脚力と同時に精神面も鍛えられるコース。スタート地点は美唄市にある「直線道路日本一」の立て看板。10kmほど行くと田園風景が広がる奈井江町。砂川市に入り、20km地点から約5kmほどは「すながわスィートロード」と呼ばれている。国道沿いを中心に菓子店やカフェが18店舗もある。帰りはJR函館本線の滝川駅から電車で。

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ロード

札幌から小樽までは42km。JR函館本線沿いの海岸線はどの駅からでも走ることができる。ここに紹介するのは、銭函駅から小樽駅までの17.3kmのコース。石狩湾沿いの道を、海を眺めながら気持ちよく走れる。ゴール地の小樽は明治・大正・昭和初期と、石炭やニシンの積出港として栄え、金融業が発達したことから北のウォール街とも呼ばれていた。その頃の建物が残る小樽運河周辺をクールダウンを兼ねてゆっくり走ってみるのもいい。

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ロード

走ろうにっぽん

前田森林公園は、敷地のほぼ半分が森林。野鳥も多く、樹木や花々で四季の移り変わりを感じることができる。真っ直ぐに伸びるカナール(運河)と240本のポプラ並木の向こうには手稲山が鎮座する。西洋の庭園のような北エリア。南エリアには「ひろびろ原っぱの丘」や「シラカバ林」などがある。コースは自由にとって走れるが、ここでは北エリアの歩道をぐるりと大きく回る、距離表示もある2.3kmを紹介。芝生広場1周700mを合わせると3kmになる。

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ロード

走ろうにっぽん

イサム・ノグチが設計したことで有名な、自然とアートが融合した美しいモエレ沼公園。1周3.7kmの外周を走るもよし、高さ52m、標高62.4mのモエレ山に登ってみるもよし。展望台からは札幌市内を見渡すことができる。園内には陸上競技場やテニスコートなどのスポーツ施設が充実。ガラスのピラミッドや噴水、モニュメントなど見どころが多く飽きずに走れる。ラン後は日帰り温泉で汗を流そう。

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ロード

走ろうにっぽん

札幌から函館や釧路など、主に道内便の発着が多い丘珠空港。この周辺の空港緑地を走る。全天候型スポーツ施設「つどーむ」を起点に、滑走路と並行している1.6kmのコースを走り抜け、隣接する広大な丘珠空港緑地をぐるりとまわって戻ってくる。10mおきに照明があり、夜間も走ることができる。2018年春には3.9kmのランニングコースも完成する予定。「つどーむ」内には1周400mのランニングコースや、シャワー(更衣室)、ロッカー、レストランもある。

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ロード

野幌丘陵に残る古い砂丘からなる標高17.5mの飛烏山を中心に、野球場やテニスコートなどスポーツ施設がある飛烏山公園。芝生が広がる多目的広場の周りは1周700mのランニング・ウォーキング専用コースになっている。50mごとに距離表示もあるのでペース走にいい。戦前は「江別競馬」を開催していた競馬場だったこの公園。よく手入れされた芝生が青々と広がり、緩やかな丘陵が美しい。夜間照明もあるためナイトランもOK。

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ロード

走ろうにっぽん

函館本線「琴似駅」と「発寒中央駅」の間にある農試公園は、農林水産省北海道農業試験場跡地につくられた運動公園。大小2つの白いドーム「ツインキャップ」が目印だ。公園の外周は2.4km、緑が多くリラックスして走れるコース。春は桜、秋になるとポプラと真っ赤なナナカマドが美しい。冬の期間はツインキャップ内の多目的アリーナが使用でき(有料)、1年中走ることができる公園。

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ロード

走ろうにっぽん

札幌市、江別市、北広島市の3市にまたがる野幌丘陵にある、面積2,053haという広大な道立自然公園。北海道開拓時代を髣髴とさせる広葉樹の自然林と、針葉樹を中心とした人工林とがバランスする、緑深い園内には足に優しい土道の遊歩道が17コースもあり「桂コース」「大沢コース」「四季美コース」など、すべてに名前がついているので、MAPを見ながらいろいろ走ってみたい。距離も様々なので、組み合わせてお気に入りコースを作ることができる。

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ロード