一般財団法人アールビーズスポーツ財団さんのレビュー一覧

Taka-Taka

5.00

フルマラソンにむけたよい練習

はじめて参加しました。3月にフルマラソンをエントリーしていて、よい練習になればと思い、参加しました。ペースランナーの方の経験談や温かい励ましの声で走りきることができました。現在の走力、これからのトレーニングについても確認、考えることができてとても充実した時間を過ごすことができました。また、イベント前~イベント後のアミノバイタルなどのサポートも充実していたことも最高でした。しっかり練習してレースに向けて頑張りたいと思います。

ちゃなん

3.67

ペーサーのレベルが高かった

1部コースが狭い部分などがありましたが、ペーサーの方がとてもいい人で気持ちよく走ることができました

たけちゃん

4.33

今年もボランティアで参加させて頂きました

強風の中、ランナーの皆さん、ボランティア、スタッフの皆さん本当にお疲れさまでした。
これからマラソンシーズに向けて自分自身の現在の力を確認できる良い大会だと思います。
大会側のおもてなしとして走る前、走った後のフードサービスも色々な大会のボランティアさせて頂いてますが本大会は凄くランナーには満足してもらえてるのではと感じました。
ボランティアスタッフについては、過去にも参加されているのだろうなと感じつつマラソン経験がないのかどうすればランナー目線じゃない感じなのが少し残念です。

kama-chan

4.00

スパルタン初心者向けに最適

スパルタン初心者なので、自分がどのくらいできるのか参加してみました。苦手なうんていも何とかクリアでき、3周走ったので競技の感じもわかりました。できなかった場合でも、バーピーじゃないので、体力的にも大丈夫でした。コースのあちこちに主催者の方が声をかけてくれたり、安全に留意してくれていたので、よかったです。おかげで安心して楽しく参加でしました。ただ、背中に安全ピンでゼッケンを付けていたので、ネットに引っ掛かり着衣に穴が開いてしまったので、次回から工夫をしてほしいなと思いました。

キンキンキン

2.67

初めて本大会のボランティア!

ボランティアとして初めてだったので、何をすれば良いのか不安でしたが、ランナーが頑張っている姿や、感謝の言葉を受ける事は心地良いものでした。

但し、ピーク時はボランティアの人数が足りずかなりシンドイ目をしました。この辺を大会関係者は理解しているのでしょうか?
恐らく、各リーダーが、或いはリーダー同士が連絡し合って相互に融通し合う事が出来ればもっとスムーズに出来た様に思います。

うすちゃん

3.00

東京30K 秋大会 堀切水辺公園

ランナーの出発時間AM8:30~とAM11:00~なので間の時間にムラがある。
AM11:00~を1時間早めても良いのではないか。

さるこ。

3.33

暑かった。

ギリギリにエントリーできたのは良かったですが、参加賞がないのだけは寂しかったです。
また、この日は真夏日で11時過ぎのスタートは過酷で、照り返しもあり本当につらくてリタイアしてしまい、頑張れなかった自分が情けなく、自信もなくなりました。

こばとし

3.00

30K、皆で足腰鍛えよう。

これまでボランティアで担当したこのない係であったが、どうにか無事こなせたと思う。ただし、炎天下で日陰のない箇所での作業は大変であった、食事の際も休憩でも日陰がないのだ。これは是非改善して欲しい。
こういう状況でもし雨が降ったらどうなったのだろう、と考えると恐ろしい。

kazf

3.00

練習会としては素晴らしかったが…

30kシリーズはもともと練習会を円滑に開催してくださる運営サイドの皆様あってこそのありがたい会です。しかし毎年参加させて頂いていますが今年はすこしコスト削減をやり過ぎな気がしました。
トイレの数が少な過ぎてスタートに間に合わず、酷暑の中給水箇所が少なく、「30kは手ぶらで」と馴染んでいた常連としては厳しいレースでした。今後は自前で準備したいと思います。あと距離が正確ではなかったのが残念です。

くま2

3.33

リスク管理(要員配置と備品管理)

今回コース給水を実施したがボランティア人数が足りていないと感じました。参加数が事前把握できていると認識しており多少残念でした。
また備品(特にコップ)の不足が発生しランナーさんにご迷惑を掛けてしまいました。コップの利活用を促しましたが当日は気温が高くなりこちらも事前の予報で把握出ていると考えており、リスク管理をお願いできればと考えます。

ばっかす

3.33

レイトエントリーの価格設定

今回、レイトエントリーで参加しました。30km走という貴重なレースでありがたかったですし、当日、関係者の方々が盛り上げてくれて、良い大会でした。一方で、開催日に近い申込なので、計測なし、参加賞なしの条件はいいとしても参加料は少し抑えられるのではと思いました。

ユニー

4.67

初めてのボランティア

初めてスポーツイベントのボランティアを体験しました。朝早いのが大変でしたが、一緒に対応した方たちが何度も経験された方ばかりで楽しく充実した1日を過ごしました。

まきねえさん

3.33

初 給水ボランティア!!

初めて給水ボランティアをやらせていただきました。 いろいろ勉強になりました。
 当日は大変暑くなり、しっかり給水しなければならないのに、不足の物が出てランナーに迷惑をかけてしまったのが心残りです。大会の方も、天候と給水給食の関連の統計をもちろん取っていると思いますが、東京だけでなく、全国の30Kのデーターを集め、今後このような事がないよう危機管理をし、ますます良い大会になるようにしていきましょう。 
日本の大会は準備が良すぎて、ランナーも自己対策をする姿勢が低下しているかもしれません。今回の事は走る私にも良い教訓になりました。
 スタッフの皆様も何度もの買い出し、お疲れ様でした。

マエカワ

2.33

みんなでwin&win

とにかくスタッフが足りない❗
会場給水を担当しましたが、当日猛暑だった
性もあるけど、超~多忙。休みなしの腰曲げて
汲んで並べて、汲んで並べて。
ランナーだけでなく、ボランティアスタッフ
にも過酷なイベントでした。
汲む人、並べる人、リザーブ(休憩&応援)と
ほしいですね。
沢山のスタッフが参加してくれるようにして、
みんなでWIN&WINにしたいですね。

ken1101

4.67

給水ボランティアをさせていただきました

天気予報どおり、この時期ではない高温多湿となった事で、飲料は足りたが、紙コップと氷が不足しましたね。参加人数的にはコップは足りる予想だったのでしょうが、かぶり水をするランナーが激増!おひとりで5,6個の紙コップを使う為、足りなくなりお増した。
今後の教訓としては、高温予想をする場合は、
◆スポンジ
◆世界陸上の競歩で供給された「手に握れる程度の氷」
◆かぶり水用の浴槽のような物と柄杓
の準備が必要ですね。

けーこさん

4.00

熱中症予防を考慮した対策がなされていた

10月にもかかわらず真夏のような暑さの中,ランナーに無理をしないよう促していたのはよかったと思います。また,ボランティアにも休憩をとるよう案内があり,熱中症にならずに過ごせたのはよかったです。

みるpb

4.00

はじめての給水ボランティア

カップを指示通りに並べたのでは先頭集団ならいざ知らず、大集団では到底間に合わずとても大変でした。
紙コップですが、地球環境やエコの観点からも、今後はこの規模の大会ならリユースの方法を検討されてはどうでしょうか。
ごみや経費削減になると思いました。
暑い日には、かぶり水用にポリバケツからひしゃくでかけるほうがいいと思います。

asdfg

3.00

暑すぎました

8:30スタートでは暑すぎるので7:00や7:30など涼しい時間のスタートにしてほしい。給水所数が少ない。

会長001

1.00

ボランティア欠席連絡も全て無視?

いつも大変お世話になっております。
毎回、ボラティアとして参加させて頂いております。
しかし、今回は、最初のご案内時に「参加」で申し込ませて頂きましたが、すぐに仕事の予定が入ったため、「辞退」のメールをご担当の廣沢様にお送りしましたが、何のご返事も無いままどころか、備忘録的に2回もご案内が来ました。
こちらは、少しでもご迷惑をおかけしないようにという一心でご連絡をしても、廣沢様は、メールをご覧にならない方なのか、ご担当では無いのかわかりませんが、全く何のリアクションも無く非常に困惑しました。
いつも楽しくボランティア活動に参加させて頂いただけに、何もなかったのでとても残念でなりませんでした。

今後の改善をご期申し上げます。
よろしくお願い致します。

That day

5.00

東京30K 秋大会

昨年同様給水の担当でしたが場所が2か所で説明を受けたのが本部給水所で
ほとんどの担当者は折り返し地点よりの給水場所でした。しばらくはそこでボランティアをしておりましたが本部給水所で一名が体調を崩しその代わりにそこでボランティアをすることになりました。30度を超える暑さのために給水所は大変だった思います。本部給水ではホースの水を頭からかけることが業務となってしまいました。ボランティアスタッフの人数が足りなかったせいか休憩ができずにいたそうで、すべては暑さの為です。これはある意味大会組織委の情報不足ではないかと思われます。組織委はいろいろな条件を想定しなければならない事です。こうすればボランティアさん達は納得してやってくれるか、ここをこうすればモチベーションをもってやってくれるか等々、各ボランティアさん達を担当する係は考えるべきではないかと思います。参加者の多くなればなるほど細部にを目を向ける事です。
これからも参加者が満足できる大会を目指すためには今までの経験、テクニックを十分に発揮する事しかないと思います。我々ボランティアも納得できる大会を目指してください。