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  • さくら市ゆうゆうパーク

    栃木県(さくら市)

    • 鬼怒川沿いの公園です。約5kmの周回コース、内側には約2kmの周回もあります。練習には最適です。

    ロード 周回 信号機が少ない 緑が多い 景色がきれい

    • 栃木県の北部、那須塩原市にある「那須野が原公園」は、那須連山に連なる広大な那須野が原の一角を整備してできた、自然に囲まれた緑豊かな公園。ここでは公園の外周路と、園内のコースを組み合わせた1周4.1kmの周回コースを紹介する。木々が多いため、夏でも木陰を涼しく走れる。園内にはアスレチック、ファミリープール、オートキャンプ場などの施設もあり、近隣には温泉や観光牧場も多いエリアなので家族と一緒に来て楽しめる。

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    • 大田原マラソンのスタート・フィニッシュ会場でもある「美原公園陸上競技場」の周辺を走る。4時間制限の同大会を目指す地元ランナーの定番コースだ。陸上競技場外周のジョギングコースは1周628mで、路面がゴムチップで舗装されているため、脚への負担が少なくスピードを出して走れる。図のように野球場を含めて周回すると1.5㎞。周回数とトレーニングメニューの組み合わせで走力とスピードを養おう。公園内は、早朝や夜間でも街灯があるので安心だ。

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  • 走ろうにっぽん

    5000本のツツジで有名!長峰公園コース(矢板市)

    栃木県(矢板市)

    • JR東北本線矢板駅から徒歩10分の長峰公園は、約5000本のツツジが美しく咲く北関東有数のツツジの名所。「日本の都市公園100選」にも選ばれ、毎年5月には「つつじまつり」も行われている。この公園内ではいくつかのコースどりができ、ここに紹介するマップでは830mのコースとなる。公園に隣接する長峰墓苑をつないで走れば、約2kmのコースも取れる。4月には桜も見ごろとなるので、花々を楽しみながら走っても、外周を周回して距離を稼いでもいいだろう。

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    • 市の南部に位置する「大田原市ふれあいの丘」は、きれいに刈り込まれた芝生と雑木林に囲まれた、シャトー・エスポワールというヨーロッパの城のような建物が特徴の公共の宿。敷地内には、自然観察官や天文館、陶芸館や工芸館など、複数の文化施設が自然の森の丘陵地帯に広がる。このふれあいの丘の周辺のロードも組み合わせせて、12.5kmのコースを紹介。走り終わったら、施設内の芝生でダウンも可能。練習後は車で10分ほどの湯津上温泉やすらぎの湯で疲れを癒したい。

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    • 栃木の清流、那珂川が流れる総合公園施設「なかがわ水遊園」をスタート。ほどなく佐良土の町を通る。ここはかつて法輪寺の門前町、佐良土館の城下町として栄え、いまも昔ながらの屋号を表示した家が立ち並ぶ。コース後半は、馬頭温泉郷や広瀬温泉郷など、多数の温泉があるアップダウンある道を走る。1周約20kmの行程で最大の上りは那珂川町小口の交差点から1.5kmで76m上る坂。ゴール後のなかがわ水遊園では、地元のそば粉の手打ちそばや新鮮な産直野菜も楽しみ。

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    • 戦場ヶ原の入り口の赤沼から中禅寺湖の西側にある千手ヶ浜を目指す標高差190m、往復19kmのコース。赤沼県営駐車場から男体山を背にしてスタートする。このエリアは宇都宮市よりも10℃くらい気温が低く、木陰も多いので夏場は快適だ。山道を走り抜け眼前に現れる千手ヶ浜は、透明度の高い水の美しさを誇る。5月下旬から7月下旬に咲くクリンソウというピンク色の花が人気で、シーズンには多くの観光客が訪れる。走った後は、日光名物の蕎麦やゆばを楽しみたい。

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    • 日光国立公園内に位置する中禅寺湖は、日本一標高の高い場所にある自然湖。湖畔にある歌が浜の駐車場をスタートし、中禅寺湖を1周する約23km。細かな起伏のある湖畔のコースは、初夏はツツジ、秋は紅葉など、季節ごとの景観が楽しめる。トイレはいくつかあるが、給水と補給食は携帯して。千手ヶ浜から湖の南岸約12kmはハイキングコースを通るためハイカーに配慮をして走ろう。可能であれば泊りがけで、華厳ノ滝や日光東照宮、戦場ヶ原なども訪れてみては。

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    • 2005年に2町合併で誕生した栃木県中部のさくら市。さくら市総合公園は、野球場やテニス場などの運動施設やレジャープール、芝生広場、プレイパークなどを備えた公園で、春には約300本の桜が楽しめる。この公園内にあるさくらスタジアムの外周600mコースは、足に優しいウレタン仕様の舗装で、スピード練習に向いている。また、国道293号に向かって公園外周を走れば2.5km。その日の練習メニューに合わせて、スピード練習と持久系の練習と、両方のトレーニングが可能だ。

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  • 走ろうにっぽん

    きつい坂練習に!羽黒山神社参道コース(宇都宮市)

    栃木県(宇都宮市)

    • 今里町にある標高458mの羽黒山。この山頂にある羽黒山神社を目指す。温泉施設「ほたるの里梵天の湯」をスタートし、往路約5kmはひたすら上り。羽黒山神社は、300年の歴史を持つ「梵天祭り」(毎年11月開催)が行われていることでも有名。参拝したら、今度は梵天の湯まで下り続ける。負荷の高いトレーニングができる。羽黒山周辺には走れるロードがいくつかあり、平地部分を組み合わせて距離を延ばしてもよい。走った後は源泉の温泉、梵天の湯で疲れを癒そう。

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  • 走ろうにっぽん

    ラン後もレジャーが充実!元気あっぷむらコース(高根沢町)

    栃木県(塩谷郡高根沢町)

    • 「元気あっぷむら」は栃木の中央部・高根沢町にある、健康と食をテーマに掲げた複合施設。本館周辺からスタートして、園内の「自然の森」を中心に、親水公園の周辺をまわって戻ってくる1.7km。ほかに天然温泉、地元食材を使用した飲食店や宿泊コテージ、農産物直売所などがあり、ここだけでラン&観光が満喫できるほど充実している。1周111mある、足ツボ用の石のロード、「素足ロード」もあるので、走った後の足裏マッサージにぜひ利用してみたい。

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    • 那須烏山市と市貝町の間にある「市貝町芝ざくら公園」は、市民ボランティアによって芝ざくらの苗が植えられ、平成18年にオープンした公園。この公園の外周と、隣接する「芳那(はな)の水晶湖」の外周路を走る5.8kmのコースは、小刻みなアップダウンで走り応えがある。さらに芝ざくら公園内を走るのも気分転換になるのでおすすめ。ちなみに芝ざくらは、4月中旬~5月上旬が見ごろ。約2.4haの芝ざくらが咲き誇る様は見事。

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    • 毎年10月に開催されている、国内最高峰の自転車ロードレース、ジャパンカップサイクルロードレースのコースの一部を走るチャレンジングな9.3km。中腹にある宇都宮森林公園をスタート後すぐに古賀志林道の急坂があり、1.3kmほどで最高地点に到達。そこからずっと下りが続き、田野町の交差点からまた5kmを上り続けて森林公園に戻る。コースのすべては上りか下りで平坦なところがない。ハードなトレーニングをしたいランナーはぜひ挑んでみては。

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    • JR宇都宮駅東口をスタートし、広々とした64号線の歩行者道を走る。宇都宮大学工学部に着いたら、周回して駅へと折り返す8.4km。大学の桜並木は、シーズン中は地元の花見客で賑わう。ほぼフラットなコースで、わかりやすいルート。初心者にも走りやすく、大学の周回数を増やすなどで距離の調整も可能。走り終えたら、餃子とビールで打ち上げだ。宇都宮駅周辺は餃子店が多数あり、なかには複数店舗が入るフードコートもあるので、好みのひと皿を見つけよう。

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    • 東武宇都宮線の西川田駅から徒歩15分の距離にある栃木県総合運動公園。県内のランニングチームの練習会にもよく利用される。紹介しているコースは陸上競技場やサッカー場の外周路をまわる3.3km。このコースに限らず、施設内のロードを、距離に応じて複数コース取りができる。植栽が豊富で、春は桜、ツツジ、藤、水生植物園では水連や花菖蒲などが咲き、秋には紅葉も。敷地全体が季節感にあふれたおすすめのランニングスポット。注)公園内は工事実施中の箇所あり

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    • 栃木県西部を源とする渡良瀬川の支流、思川。全長78kmにおよぶこの思川の源流をさかのぼるコース。スタートゴールは、鹿沼市の粟野総合運動公園。行きは上り、帰りは下りの7km。国道15号を折れて坂道に入りしばらくすると、口粟野の桜の銘木が見られる。車が少ないのどかな農道や林道を、舗装道路の終点まで、約2kmほど上るコースだ。もうひとつの源流沿い、国道246号を走ればさらに距離がかせげる。ツツジの名所、粟野城跡地の城山公園にも脚を延ばそう。

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    • 宇都宮市の南部に位置する「みずほの自然の森公園」は豊かな自然の平地林を活かした公園で、木々に囲まれ木陰が多いため、真夏でも走りやすい。この外周を走る約2kmのコースは、地元主催の駅伝大会なども開催されている。平坦なロードや起伏のある自然道などいろいろな路面環境があり、脚づくりを目的としたインターバルトレーニングやペース走など、目的に応じたランニングが可能。ウッドチップが敷かれたコースもあり、脚休めのジョグなどにも活用できる。

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    • 90haの広大な敷地を持つ真岡井頭公園は「日本の都市公園100選」にも選定された緑豊かな公園。園内にはプールやボート池、バラ園、ボタン園などがあり、四季を通じて多くの人に利用されている。「真岡井頭マラソン」や「栃木30K」などの会場にもなっている。コースは3.3kmの周回コース。この距離をノンストップで周回できるのはうれしい。ランニング後は、隣接する温泉複合施設「井頭温泉」へ。地下1500mからくみ上げた温泉や機能プールで疲れを癒そう。

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  • 走ろうにっぽん

    自然道と焼き物の町・益子巡りコース(益子町)

    栃木県(芳賀郡益子町)

    • 土日に一往復、SLが走る真岡鐵道。この路線の益子駅をスタートし、15.3kmを走って、隣駅の七井駅にゴールするコース。難所は3km過ぎ。高館山までの1.5kmで、標高が162m上がる上り坂。このコースは、首都圏を自然道でつなぐ「関東ふれあいの道」に選ばれたルートで、城内坂ウルトラマラソンコースの一部でもある。焼き物の町だけに、この地で作陶を続けた人間国宝、濱田庄司の自邸を公開した「濱田庄司記念益子参考館」に立ち寄ってもいい。

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  • 走ろうにっぽん

    家族で訪れたい。とちぎわんぱく公園コース(壬生町)

    栃木県(下都賀郡壬生町)

    • とちぎわんぱく公園は、自然のなかで子どもが身体を動かせる遊具や、学習型の施設が多数設置された人気のスポットだ。この公園の外周は約3km(コースマップ)。さらに公園内のロードや芝生広場など、豊かな木々の緑や花々を見ながらジョグすることもできる。また、敷地内の壬生町総合陸上競技場の外周路でスピードトレーニングもできる。せっかくなら家族で訪れて、丸一日、子どもたちが公園を楽しむ間、トレーニングに勤しんでは?

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走ろうにっぽんランニングコース10撰

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走ろうにっぽんは、ランニングコースという観点から日本の魅力を再発見するプロジェクトです。皆さまに投稿いただいたランニングコースから、都道府県別の10撰を投票で決定しています。

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