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走ろうにっぽん

香川県(小豆郡土庄町)

小豆島・前島一周コース(土庄町)

小豆島・土庄港をスタート。島の西端、前島を海沿いに一周する13?のコース。全長2.5?、最小幅9.93mで世界一狭い海峡としてギネスブックに認定された土渕海峡を通る。最大の見どころはエンジェルロード。1日2回、干潮時には余島まで砂の道ができ、大切な人と手をつないで渡ると天使が訪れて願いを叶えてくれるとか。また小瀬地区の、落ちそうなのに落ちない不思議な石「重岩(かさねいわ)」もパワースポットとして人気。前島の観光ポイントを回れるコース。

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ロード

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小豆島はオリーブの名産地。抗酸化力が高いため、オリーブはランナーにもおすすめの食材。高松港からフェリーで約60分の池田港をスタートして東に約5?、瀬戸内海を望む小高い丘に広がるのが小豆島オリーブ公園だ。約2,000本のオリーブの木やハーブが植栽され、国内最古のオリーブの原木もある。園内のサン・オリーブレストランでは、小豆島特産品を使ったヘルシー料理が食べられる。池田港と小豆島オリーブ公園を往復する10?コース。

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香川県(小豆郡小豆島町)

二十四の瞳映画村コース(小豆島町)

小豆島は瀬戸内海に浮かぶ島々の中で、淡路島に次いで2番目に大きな島。醤油、オリーブなどの生産が盛んで、特にオリーブは国内の栽培の発祥地。高松港からフェリーで約60分、小豆島草壁港に到着する。そこから内海湾沿いを走り、「二十四の瞳映画村」で折り返して戻る19.4?。壷井栄の「二十四の瞳」は小豆島が舞台の物語で、過去に2度の映画化がされている。映画村にはオープンセットがそのまま残され、いまなお醤油蔵などが軒を連ねる景色は趣がある。

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高松港からフェリーで約60分、瀬戸内に浮かぶ周囲16kmの小さな島、直島は現代アートの島として知られ、島内のあちこちで作品を鑑賞できる。フェリーが到着する宮ノ浦では、アーティスト、草間彌生の「赤かぼちゃ」が出迎えてくれ、ここから北にぐるっと回るように一周するコース上では、古い家屋を改装した「家プロジェクト」、建物のほとんどを地中に埋設した地中美術館など、数々のアートを見ることができる。アップダウンもあり走りごたえのある10.9km。

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女木島(めぎじま)は、高松港からフェリーで約20分。島の中央部の鷲ヶ峰山頂には大きな洞窟があり、昔鬼が住んでいたという言い伝えがあり「鬼ヶ島」とも呼ばれている。東の海岸線と内陸の山間部を走るこのコースは、起伏が多く走りごたえ十分。春は女木島灯台へと続く桜並木の道を走るのもまた格別。瀬戸内国際芸術祭の会場でもあり、アートめぐりも可能。女木島の約1km先に「ねこ島」として知られる漁師町の島、男木島があるのでフェリーで行って観光ランをするのもいい。

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高松市北部にある庵治(あじ)町は、映画「世界の中心で、愛をさけぶ」のロケ地となったことで有名。主人公のサクと亜紀が歩いた防波堤、ふたりが語り合ったブランコがある公園、南平写真館…。純愛の聖地をめぐるコースは、市役所支所をスタートして、右回りに1周する12.9?。細かなアップダウンが続き、6km過ぎの鎌野海水浴場あたりから上りがきつくなる。最大標高差167mとアップダウンの激しいコース。映画を見てから走ると感動もひとしお。

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「四国八十八ヶ所霊場」第82番札所である五色台の根香寺には、「牛鬼」という人を襲う妖怪の角といわれているものが秘蔵されている。香川県総合運動公園をスタートし、この牛鬼伝説の寺、根香寺までは約4kmの上り。続いて脚の神様を祀る足尾大明神で健脚を祈願したら、五色台スカイラインに入り大崎ノ鼻へ。ここは「日本の夕陽百選」に選ばれた絶景ポイント。高低差は432mほどでアップダウンはきついが、美しい景色を堪能できる20.7?。

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屋島は昔から瀬戸内海の海路のランドマークで、国の史跡、天然記念物に指定されている。源平合戦「屋島の戦い」の古戦場としても有名。スタートはランニングステーションとして利用できるやしま第一健康ランド。島は急崖で囲まれた溶岩台地で、ぐるりと一周するコースは、海と山を感じながらアップダウンを楽しめる。突端の「長崎の鼻」からは高松市内を一望でき、小豆島まで見渡せる。山上には「四国八十八ヶ所霊場」84番札所の「屋島寺」にお参りもできる。

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「サンポート高松」は高松港、JR高松駅、琴電高松築港駅など海陸交通の結節点で高松観光の玄関口。このエリアを中心に、中央埠頭からまっすぐ伸びる防波堤の先の、世界初の総ガラス張り灯台「せとしるべ(赤灯台)」まで走って折り返す。おすすめはサンセットラン。あたりがうっすらと暗くなるころ「せとしるべ」が赤く輝き幻想的な雰囲気に包まれる。瀬戸内の美しい夕日と、折り返しに見えるサンポート高松の夜景を楽しめる4.5㎞。高松を走るならまずこの眺望から。

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石清尾山(232m)の山頂に広がる峰山公園に続くロードは、高松市市街地からのアクセスもよくランナーに人気。高松駅をスタートし、香川県庁などのある中心街を経て、JR高徳線を越えると徐々に上りになる。坂道を上ると芝生広場、さらに1?ほど上れば山頂の「はにわっこ広場」がある。峰山公園は「森林浴の森百選」に選ばれるだけあって緑豊かな公園。国指定史跡「石清尾山古墳群」があるほか、展望台からは、遠く屋島や鬼ヶ島(女木島)も眺めることができる。

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雄大な瀬戸大橋を見ながら走る往復5.8?のコース。香川県側の橋のたもと、瀬戸大橋記念公園の外周をひとまわりし、埋め立てで陸続きとなった沙弥島(しゃみじま)の先端に向かって走る。沙弥島はかつて歌人、柿本人麻呂が立ち寄り詠んだ歌が伝わる「万葉の島」としても有名で、ここから瀬戸大橋の全景を眺めることができる。瀬戸内海と巨大橋を堪能できる、ゆったりランに最適。敷地内には東山魁夷せとうち美術館もあるので、ランニング後に立ち寄ってみては?

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作家菊池寛が少年時代、モズを獲っていたことから名づけられた「百舌坂」は、高松市の八幡通りから栗林トンネルまでの900mほどの坂道。のんびりとした響きに反して標高差約62mを上る激坂だ。スタート後から徐々に傾斜がきつくなり、650mほどのところにあるカーブを曲がってからラストまでが特にきつい。この900mはインターバルトレーニングに最適。「03 峰山公園コース」にも近いため、途中で立ち寄り一気に駆け上がって刺激入れに利用してもいい。

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瀬戸内海に大きく突き出した大串半島にある「大串自然公園」は、面積100haという広大な敷地内に、四国唯一のワイン工場「さぬきワイナリー」があり、香川大学がつくった「香大農R-1」という品種のぶどうで赤ワインをつくっている。志度駅をスタートして北上、アップダウンのある道を走り8?強で大串自然公園に到着。公園では展望台から瀬戸内海の景色を眺め、野外音楽広場テアトロンをめぐったら、さぬきワイナリーでワインを試飲。復路に支障がないようご注意を。

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多くのうどん店が林立する坂出市。なかでも人気の超有名店3店を走りながらめぐる。JR坂出駅を出発。まずはうどんの量と熱さを注文し、だしと薬味はセルフ方式「日の出製麺所」で1杯。続いて田んぼの風景に溶け込むような「讃岐うどんがもう」。そしてシメは、かまたまうどん発祥のお店「山越うどん」。3店をめぐると往復約40.8km。前半はJR予讃線に沿って走るため、一部ショートカットすることもできる。各店の営業時間を調べて予定を立てて挑戦してみよう。

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丸亀城は築城400年を超え、高さ日本一の石垣をもつ名城として有名。江戸時代以前の天守が現存する城は全国に12城しかないが、その「現存十二天守」のうちのひとつで「日本の100名城」にも選ばれている。高く美しい石垣に建つ天守を眺めながら1周1.5kmを周回する。適度なアップダウンあり、木陰があるので夏場のトレーニングにもぴったり。天守までのハードな坂道を足せば、効果的な坂トレーニングになる。山上の本丸から見渡す丸亀市の見晴らしも堪能したい。

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「津田の松原」は日本の渚百選に選ばれた景勝地。樹齢600年を超える老松をはじめ、1kmにわたって続く松林と白い砂浜とのコントラストが美しく、現在は「琴林公園」として管理されている。道の駅「津田の松原」をスタートし琴林公園と「津田の松原海水浴場」の砂地を走るコースは「津田クロスカントリー」の開催地としても知られている。ぐるっとまわって2.1?。距離は短いが不整地と砂浜を走れば全身に効くトレーニングになる。夏でも松原を抜ける潮風が快適。

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香川県といえば讃岐うどん。初代高松藩主の松平頼重公が菩提寺として法然寺を建てたことから門前町として繁栄した仏生山は人気のうどん店がひしめいている。仏生山公園を起点に、最初は法然寺境内にある「竜雲」へ。安くておいしい「野口うどん」、とり天で有名な「情熱うどん わらく」、角煮うどんがおすすめの「うどんの田」、だしを自分で入れる老舗「宮武製麺所」とめぐり基点に戻る11.1?のコース。走った後は、近くにある仏生山温泉に入るのがおすすめ。

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ゴールは「四国八十八ヶ所霊場」第88番札所の大窪寺。四国遍路を締めくくる結願(けちがん)の寺はパワースポットとしても人気。琴電長尾線の長尾駅をスタート。まず駅近くの、第87番札所の長尾寺へ。そこから南下して片道約17?の道程だ。平坦な住宅地から、徐々に山間部に入っていく。ゴールの大窪寺がこのコースの最高点になり、最大標高差413mというタフなコース。お参りをすませたら、近くの老舗うどん店「八十八庵」の打ち込みうどんを。

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高速コースとして人気の「香川丸亀国際ハーフマラソン」のスタート・フィニッシュ地点「Pikaraスタジアム」は、香川県のスポーツの中心的な陸上競技場。ここを基点に、隣接する平池のまわりを走る1kmの周回コース。四角い池で、距離が分かりやすく走りやすいので、スピード練習などのトレーニングコースとして人気。Pikaraスタジアムにはトレーニングルームもあり、施設利用者のための更衣室、ロッカー、温水シャワーも完備されている。

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播磨灘に臨む白鳥から引田までの海岸線を走る10?。スタート地点の白鳥神社は、日本武尊(ヤマトタケルノミコト)が白鳥になって降り立ったという言い伝えがある神社で、樹齢800年のクスノキがある。3km過ぎから7km手前まで、与治山の中麓を走る部分はアップダウンが激しい頑張りどころ。その後に見える安土池は、日本で初めてハマチの養殖を始めたことで知られている。ゴールは、JR高徳線の引田駅。スタート地点最寄の「讃岐白鳥」駅までは電車で戻れる。

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