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    • JR大津駅前から小関越、県境を越え、京都四条に至るコース。琵琶湖疎水、山科毘沙門堂、南禅寺、哲学の道、鴨川河川敷と・・見どころ、走りどころ満載。路面も、舗装、不整地、山道、土道と変化に富んでます。

    ロード トレイル 片道 起伏がある 信号機が少ない 緑が多い 景色がきれい

  • 国道2号線コース

    滋賀県(草津市)

    • 名神瀬田東IC付近から名神高速道路に沿っている国道2号線のコース。文化ゾーンの自然いっぱい、またびわ湖も眺めれ景色もいいです。途中立命館大学やパインアメ工場を横目に走るコースです。

    ロード 緑が多い 景色がきれい

    • 三方を山に囲まれた小さな湖、余呉湖は、余呉町の南端に位置し、湖面が静かで穏やかなことから「鏡湖」とも呼ばれている。天女の羽衣伝説や、菊石姫の伝説などが残る神秘的な湖だ。琵琶湖とは賤ヶ岳で隔てられている小さな湖。この湖の湖岸沿いを走る1周6.9kmの周回コース。湖畔には、天女が羽衣をかけたと言われる柳や、菊石姫が枕にした石などの名所もある。季節ごとの自然の移ろいが目を楽しませてくれ、湖に映えて美しい。信号がなく車通りも少ない平坦なコース。

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  • 走ろうにっぽん

    琵琶湖八景のひとつ、海津大崎コース(長浜市)

    滋賀県(長浜市)

    • 琵琶湖の最北、西浅井エリアから湖岸を南下し、桜で有名な海津大崎、美しい浜の景色で有名なマキノサニービーチまで走る。海津大崎は琵琶湖八景「暁霧・海津大崎の岩礁」で有名な景勝地で、約800本の桜が湖岸沿いに植えられていて、春になると4kmほど続く桜並木はまるで桜のトンネルのよう。マキノサニービーチは「21世紀に引き継ぎたい日本の白砂青松百選」に選ばれていて、海津大崎と竹生島を望む絶好のスポット。美しい琵琶湖風景を堪能できるコース。

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    • 滋賀県北西部のマキノ高原にある農業公園マキノピックランドを起点にメタセコイアの並木道を走る。マキノピックランドは、ぶどうやさくらんぼなどフルーツ狩りを楽しめる農業公園で、果樹園のほか多目的グラウンドやチビッコ広場、レストランもある広大な公園。その中を南北に貫く約2.4kmにわたるメタセコイアの並木道は「日本の紅葉名所100選」にも選ばれている。標高差約50mをなだらかに上り、マキノ高原温泉で折り返す。温泉を起点に汗を流して帰ってもいい。

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    • 豊(ほう)公園は豊臣秀吉の居城だった長浜城跡に整備された公園。JR長浜駅から徒歩5分の琵琶湖の湖岸にある。自由広場や児童公園のほか、長浜城を模した歴史博物館などもあり、歴史に触れることができる。公園の外周を走り、琵琶湖沿いの湖周道路を北上、道の駅湖北みずどりステーションで折り返す、湖の景観を楽しめる平坦な往復コース。湖州道路は歩道が整備され、随所に緑地が広がる。折り返し地点には多種多様な水鳥が飛来する水鳥公園があり湖北の名所となっている。

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    • 健康の森梅ノ子運動公園は芝生広場やグラウンド、大型遊具などもある家族で楽しめる公園。園内には1周1kmのフラットな周回コースが設定されているほか、芝生広場などでジョギングをすることもできる。昔から湧き水「生水(しょうず)」が豊富なこの地域では、ほとんどの家庭に自家湧水があり、江戸時代から続く川端(かばた)という生活用水システムも地域で守っている。公園から車で15分ほどの「針江生水の郷」で案内ツアーもあるのでラン後に見学するのもいい(要予約、有料)。

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  • 走ろうにっぽん

    国宝・彦根城周回コース(彦根市)

    滋賀県(彦根市)

    • 築城から410年を過ぎた彦根城は、国宝の天守のほか、天秤櫓や西の丸三十櫓など数多くの櫓が残っている。様々な破風を用いたその姿は重厚で美しく、防御性に優れた構造もあわせて、城マニアのファンが多い。JR彦根駅から城の外堀の外周道路を走ると4.6km。ほぼ平坦なコースで、石積みの城壁とお堀を眺めながら、春には桜も楽しめる。北側にある金亀公園には外周コースから橋をわたって入ることもできるので周回を追加したり、休憩に利用してもいい。

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  • 走ろうにっぽん

    中山道の宿場町、鳥居本コース(彦根市)

    滋賀県(彦根市)

    • 中山道の宿場町、鳥居本宿、番場宿、醒ヶ井宿を走るコース。古い宿場町の街並が残る鳥居本宿。江戸から京へ向かう人が初めて琵琶湖を一望する名勝の摺針(すりはり)峠から、番場宿を過ぎ醒ヶ井駅へ。醒ヶ井宿には古事記や日本書紀にも載っている清らかな流れにバイガモが揺れる「居醒(いさめ)の清水」のほか、問屋場(旅人のために人馬を手配したり、品物を輸送するなどの業務を手がけたところ)などが昔ながらの姿で残っている。ぜひまわってみたい。

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    • 湖東平野にある独立峰、荒神山の麓に広がる荒神山公園は、自然に囲まれた緑の多い公園。周辺には広々とした田畑と住宅街が広がるのどかな場所だ。この公園をスタートして、南北に流れる宇曽川沿いを走り、琵琶湖の対岸の景色を眺めながら湖岸沿いを走る。稲村神社の大鳥居をくぐり林道荒神山線へ。平坦なコースの中で、木々の生い茂るこの林道が唯一の起伏エリア。2km弱で135m上ったら、その後一気に下ってスタート地点の荒神山公園に戻る。

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  • 走ろうにっぽん

    琵琶湖の西沿岸を走る白髭神社コース(大津市)

    滋賀県(大津市)

    • 琵琶湖の湖西にある白鬚神社は、近江最古の大社にして全国の白鬚神社の総本社。沖島を背景に、琵琶湖畔に鳥居が浮かんで見えることから「近江の厳島」とも呼ばれている。この湖西一のパワースポットを目指し、JR近江舞子駅をスタートして湖岸沿いをひたすら北上する。歩行者・自転車専用道路から国道へと道は変化しても終始平坦なコース。右手の湖の中にたたずむ鳥居が見えたら白鬚神社到着。帰りはJR近江高島駅から電車でも、余裕があれば往復走ってもいい。

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    • 近江商人発祥の地、能登川、五個荘エリアを走る。JR能登川駅を出発して繖(きぬがさ)山の裾野を東海道本線に沿って走り、かつて安土城があった「近江風土記の丘」へ。万葉の昔から多くの歌に詠まれてきた太古の森「老蘇ノ森」から五個荘金堂(ごかしょうこんどう)地区を走る。ここは近江商人の屋敷や白壁の土蔵などが軒を連ねる重要伝統的建造物群保存地区。コース中、60m近くを一気に上るアップダウンがあるほかは、緩やかな起伏で走りやすく見所の多いコース。

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  • 走ろうにっぽん

    近江八幡公園から走る湖岸往復コース(近江八幡市)

    滋賀県(近江八幡市)

    • 東近江エリアの湖岸を走る。近江八幡運動公園をスタートし、長命寺山の山裾をまわって休暇村近江八幡で折り返す往復コース。細かい起伏はあるが、木々の間から沖島や湖岸に開ける美しい景色を楽しめる。長命寺山中腹の長命寺は、寿命長遠のご利益があると言われ、西国三十三か所の31番札所にもなっている。本堂へは808段の石段があるが、対岸の景色まで見渡せるのでトレーニングがてら上っても。折り返しの宮ヶ浜水浴場では、沖島が眼前に見える景色も素晴らしい。

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    • 湖南エリアの守山市、野洲市の湖岸を走るコース。琶湖大橋東詰のそばにある「第2なぎさ公園」をスタートし、湖を左手に見て湖岸沿いに走り「マイアミあやめ浜園地」を目指す。なぎさ公園は、遠浅の長い砂浜が続く公園で、対岸に比良山系を望む景色は日本の渚百選に選ばれているほど。マイアミあやめ浜園地は、白砂青松の地にキャンプ場やアイリスパーク、野鳥公園などがある。水門で折り返す往復10.4kmのフラットなコースは景色も美しく楽しく走れる。

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    • 近江八幡市、安土町、能登川町を結ぶ広域自転車道「びわ湖よし笛ロード」の一部を走る。近江八幡駅をスタートして白鳥川の川沿を琵琶湖に向かって走る。赤く舗装された歩行者・自転車専用道路は車も通らず安心して走れる。田園風景が広がる中、八幡山や対岸の比良山系を眺めながら湖へ向かって川沿いを走る気持ちの良い平坦コース。湖岸に突き当たった白鳥川交差点で折り返す往復コースで9.6km。さらに、湖岸道路から長命川を下って、ラムサール条約に登録されている「安土八幡の水郷」の西の湖に出て、JR安土駅に到着する15.4kmコースもとれる。

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    • 琵琶湖南部にかかる琵琶湖大橋は、西岸の大津市と東岸の守山市をつなぐ全長約2kmの橋。JR堅田駅をスタート、琵琶湖大橋を渡って折り返す。橋特有のアップダウンがあるほかはほぼフラット。橋の上は風が強いが、まるで琵琶湖の上を走っているような気持ちのよいコース。守山市へ向かう追い越し車線には、車が通ると「琵琶湖周航の歌」が流れるメロディーロードが設置されているので、運よく車が通ると聞こえてくるはず。守山市側に渡り湖岸道路との交差点で折り返す。

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  • 走ろうにっぽん

    おごと温泉駅から仰木の里コース(大津市)

    滋賀県(大津市)

    • おごと温泉は、1200年の昔、比叡山の最澄によって開湯されたといわれている古くからの温泉地。このおごと温泉駅をスタートして、比叡山の麓の丘陵地、琵琶湖の西南岸に開発された新興住宅地「仰木の里」を走る。整然と並ぶ住宅街のゆるやかなアップダウンが続くコース。きれいに整備された道なので走りやすく、適度な起伏がよいトレーニングになる。エリア内でいろいろなコースを自由に作れる。もちろん走った後はおごと温泉で疲れを癒そう。

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    • 布引運動公園は、東近江市のスポーツの拠点となっている大型運動公園で、陸連公認の陸上競技場のほか、多目的広場や遊具のあるこども広場もある。ここに紹介するのは、陸上競技場外周につくられた脚に優しいゴムチップ舗装のジョギングコースを含む、ほぼ平坦な1.1kmの周回コース。夜間も明るくナイトランもできる。競技場の北側には、伐採木を利用したチップが敷き詰められた木々に囲まれた園路もある。旧陸軍飛行場があった沖野ヶ原が一望できる展望台もある。

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    • 野洲市、湖南市、竜王町にかけて広がる「希望が丘文化公園」は自然豊かな敷地面積416haという広大な公園。園内はスポーツ施設が充実したスポーツゾーン、キャンプ施設などがある野外活動ゾーン、青少年の合宿施設などがある文化ゾーンと、3つのエリアに分かれている。ここでは野外活動ゾーンのキャンプ道を中心に走るコースを紹介する。起伏のある1周4.3kmのコース。ハイキング道なども整備されているので体力やその日のトレーニングに合わせて組み合わせも自由。

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    • 滋賀県第2の都市、草津市の琵琶湖の湖岸を走るコース。JR草津駅をスタートして草津川緑地を走って琵琶湖に向かう。草津川緑地は、かつて天上川だった旧草津川を廃川とし、その跡地を整備したもの。自転車と歩行者専用道となっている。琵琶湖に突き当たって湖岸を北上し、湖に突き出た烏丸半島へ。ここの「水生植物公園みずの森」はスイレンで有名で、夏には日本で最も多様な種類のスイレンの花を見ることができる。烏丸半島を大きく一周してスタート地点に戻る。 *写真提供:(公社)びわこビジターズビューロー

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走ろうにっぽんランニングコース10撰

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走ろうにっぽんは、ランニングコースという観点から日本の魅力を再発見するプロジェクトです。皆さまに投稿いただいたランニングコースから、都道府県別の10撰を投票で決定しています。

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