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29

埼玉県(戸田市)

彩湖

彩湖(1周5km)

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周回 緑が多い 景色がきれい

本庄総合公園は、総合体育館シルクドームや、プロ野球も行われる本格的野球場などの運動施設、ピクニックに最適な芝生広場などもある、本庄市最大級の公園。この園内をぐるりとまわる2.2kmの周回コースはほぼ平坦。そのほか、園内を流れる小山川沿いの土手を走って、気分を変えながら距離を増やすることもできる。ちなみにシルクドーム内には1周250mのランニングコースがあるので、雨天時などに利用できる。

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ロード

熊谷スポーツ文化公園は、面積88.3haの広大な県営公園で、彩の国くまがやドームや陸上競技場などスポーツ施設が充実。東日本のニューイヤー駅伝の予選会会場としても有名で、マラソン大会なども開催されている。園内には複数のランニングコースがあり、全体コースになると全長4.6km。樹木が多く、広々としたグラウンド、展望広場とピクニック広場、水鳥がいる池などを見ながら気持ちよく走れる。途中、陸橋もわたるのでアップダウンもあり走り応え十分。

4

ロード

古くから足袋の生産地として有名な行田市は、池井戸潤「陸王」(足袋生産者が裸足感覚のランニングシューズづくりに乗り出す物語)の舞台。行田市総合公園は、行田グリーンアリーナ(行田市総合体育館)をはじめ、野球場、テニスコートなど、本格的なスポーツ施設がそろう市営の総合運動公園。園内には3種類のジョギングコースが設定されていて、ここではそのひとつ1,190mのコースを紹介。距離表示のある足にやさしい舗装で走りやすい周回コースだ。

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ロード

加須はなさき公園は、春は桜、夏は6種類あるプール、秋は黄色に染まるイチョウ並木…と、季節ごとに楽しめるファミリーパーク。ここには、埼玉県職員のマラソンランナー川内優輝さんの提案で出来上がった2kmのクロカンコースがある。自然観察園、メタセコイア並木の道、樹林地、せせらぎ、ボートの浮かぶ池、森…などを通る、変化に富んだ走りやすいコース。園内にはシャワー(有料)やロッカーを備えたランニングステーションもあるので利用したい。

4

ロード

走ろうにっぽん

国営武蔵丘陵森林公園は、明治百年記念事業の一環として、首都圏で自然を身近に親しめる場所として整備された日本初の国営公園。滑川町と熊谷市にまたがる304ha(東京ドーム65個分)という広大な丘陵地に、雑木林を中心に池沼、湿地、草地などが配されている。園内にクロカンコース(コースマップ)のほか、5kmと10kmのランニングコースも設定されている。ここを会場に、クロカンやハーフマラソンなどの大会も開催されている。

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走ろうにっぽん

陸上競技場、サッカー場、野球場などがある総合運動公園。芝生広場や雑木林ゾーンなど自然豊かで、地域でも有数の桜の名所としても知られている。また例年11月には埼玉県内最大の農業イベント「彩の国食と農林業ドリームフェスタ」が行われることでも有名。ここでは公園の外周を走る1周2.7kmの周回コースを紹介しているが、園内にはは陸上競技場の周囲を周回する、1周600mのジョギングコース(200mごとの距離表示あり)もある。

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ロード

走ろうにっぽん

スタート地点の庄和総合公園は「春日部大凧マラソン」の会場で、緑も多く園内を走るのも気持ちがいい。この公園をスタートして、江戸川河川敷を野田橋まで南下して折り返すコース。流域は自然豊かで、春から夏にかけては野生のキジを見ることも。ちなみにスタート地点から上流に遡ると、隠れた人気スポット「首都圏外郭放水路」がある。地下50mを流れる世界最大級の地下放水路で巨大なギリシャ神殿のよう。ランニングのついでに見学をしてみては(要予約)。

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秩父ミューズパークは秩父市から小鹿野町にまたがる、芝生と森を生かした自然豊かで、広さ271haという広大な公園。園内には、渓流やせせらぎもあり、スポーツ施設もそろったテーマパーク。園内を貫くメインストリート、スカイコースは片道3km強。これを折り返して走る往復6.2kmのコースは、アップダウンが豊富で、エリアごとに景色も変わるので飽きずに走ることができる。スピード練習はNGなので、楽しくのんびり走りたいときにおすすめ。

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ロード

江戸時代の農業用水路「見沼代用水」の周辺を整備してできたのが「緑のヘルシーロードコース」と呼ばれる、自転車・歩行者用道路。行田市の利根大堰から、川口市の川口グリーンセンターまで、全長56.5kmの道だが、ここではそのうち、蓮田駅をスタートして北上し10kmで折り返す往復コースを紹介。田園風景を楽しみながら走れるコースは、1kmごとの距離表示があり。元荒川との交差地点「柴山伏越」は特殊構造で、当時最先端の土木技術でなし得たもの。

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ロード

上尾運動公園は国体の主会場として建設された、スポーツ施設中心の公園。この陸上競技場の外周には、ウレタン舗装された脚にやさしい1周800mのジョギングコースが設定されていて、距離表示もある。さらに国道を1本はさんだ隣には、各種のプールがある「さいたま水上公園」が。こちらは緑の木々に囲まれた公園内を走る1km強の周回コースがとれる。両者を足すと3kmほどだが、それぞれ適度に周回して、公園と公園を行き来して、気分を変えながら自由に距離を延ばしてみたい。

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ロード

走ろうにっぽん

毛呂山町は、武者小路実篤の「新しき村」でも有名な緑多く自然豊かな町。毛呂山町から秩父市に至る林道「奥武蔵グリーンライン」を走り、武甲温泉までの40kmのコース。標高差約800m、アップダウンの繰り返しはきついが、いくつもの峠や景色のよい展望台を通過。途中の鎌北湖では、四季折々の美しい湖畔の景色を楽しむことができる。また緑深い森林が続く埼玉県県民の森を通るなど、変化が嬉しいコース。木陰も多く夏のロング走にもおすすめ。

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ロード

収容人数63,700人、日本最大のサッカー競技場、埼玉スタジアム(通称サイスタ)を中心とした公園外周を走る。約30haという広い公園敷地内には、サッカーのための数々の施設のほか、市民の憩いの場となる「もみの木の広場」「ちびっこ広場」「バラ園」などもあり、ウォーミングアップやクーリングダウンもリラックスしてできそう。1周約2.2kmのジョギングコースが設定されていて、路面は脚に優しい素材で距離表示もあり、適度なアップダウンで走りやすい。

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ロード

走ろうにっぽん

東京・埼玉県近郊に200社余りある氷川神社の総本社周辺を走る。JR東北本線・さいたま新都心駅に隣接するショッピングモール「コクーンシティ」をスタート。日本一長い参道といわれている氷川神社の約2km続くケヤキ並木を走り、樹齢100年以上の森が深い木陰をつくる大宮公園へ。さらに大宮第二公園、 かつての見沼田圃の原風景を見せてくれる第三公園をまわって戻る10.4km。一帯は緑豊かなほぼフラットなロードで走りやすいコース。

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県民健康福祉村は越谷市にある、広さ21.8haという広々とした公園。野鳥の池や大芝生広場、子どもの遊ぶ冒険広場(フィールドアスレチックがある)、テニスコートやソフトボール場などをめぐるように、1周約1.8kmのジョギングコースが設定されている。木々が多く、コース沿いは春になると桜の並木道となるなど、季節ごとに目を楽しませてくれる。園内にはトレーニングジムや温水プールなどもあるので、ランニング前後の利用でクロストレーニングも!

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敷地面積33.7ha、テナント数700以上という、日本一の巨大ショッピングモール「越谷イオンレイクタウン」。ここに隣接する、大相模調節池は面積は39.5haと、東京・上野公園の不忍池の約3倍という広さ。この池の周辺は遊歩道や桟橋などが整備されていて、約2kmの外周コースは地元ランナーの人気コースとなっている。池のヨットやカヌー練習などを眺めながら気持ちよく走れ、夜間も明るくナイトランにも利用できる。

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走ろうにっぽん

さいたま市の中心街そばにある、別所沼をとりまく7.9haほどの公園は、中国原産のメタセコイアの巨木や、メキシコ原産のラクウショウが茂り、緑豊かな異国情緒たっぷり。関東大震災後に文化人などが沼周辺に多数移り住んだという土地柄、周辺は現在も埼玉県では屈指の高級住宅街となっている。別所沼の外周には、足に優しい素材で舗装された1周0.9kmのコースが作られていて、近隣のランナーが集まる。春はサクラ、梅雨にはアジサイ、秋には紅葉の見物で賑わう。

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走ろうにっぽん

入間川(いるまがわ)は、埼玉県を流れる荒川の支流としては最長の一級河川。狭山市の豊水橋から川越市の入間大橋までの21.9km(地図のコース)には、河川敷にサイクリングロードが整備されている。途中、公園や緑地なども多く、休憩しながらロング走ができる。コース途中には、西武池袋線や西武新宿線、JR川越線、東武東上線などの駅に近い場所もあるので、駅を起点に、このコースの一部を往復で走ったり、駅から駅までのコースを設定したりしてもいい。

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ロード

広大な芝生とアカマツやコナラなどの木々をいかした狭山稲荷山公園は、桜の名所としても親しまれていて、園内には2kmのクロカンコースもある。また彩の森入間公園(写真)は、中心に二つの池を結ぶせせらぎや樹林、緩やかな起伏の芝生が広り、1kmと1.5kmのジョギングコースが設定されている。いずれも米軍から返還された基地跡地にできた公園で、両者を結んで走る5.3kmのコースは、自然いっぱいの公園内と間をつなぐロードと変化が楽しめる。

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草加市は江戸時代、日光街道の宿場町として栄えたところ。江戸時代から「千本松原」と呼ばれ親しまれた美しい松並木「草加松原」の遊歩道を走るコース。日本の道百選に選ばれた景色の素晴らしい道で、綾瀬川沿いに1.5kmに渡って続く石畳が敷かれた遊歩道となっている。東武伊勢崎線(愛称:東武スカイツリーライン)の獨協大学前<草加松原>をスタートして、綾瀬川へ。折り返し地点の橋を渡って左岸、右岸ともに走る周回コース。

未評価

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