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29

愛媛県(松山市)

松山外環状道路

松山中央公園スタート&ゴールの1周5kmのコースです。2か所横断歩道を渡る必要がありますが、信号もなく周回できます。 R56と外環状道路の交差点は石手川を越える高架をおりたところで高架下に向かって走り、高架をくぐって反対側の歩道に移動することをお勧めします。 横断歩道を渡ると5kmに満たなくなってしまいます。 夜間も街灯で明るいですが、一部街灯のない場所があります。 中央公園の駐車場に車を停める場合、21時半に閉まってしまいますので、注意ください。

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ロード 周回 起伏がある 信号機が少ない 景色がきれい

喜助の湯スタート→糸山展望台→しまなみ海道~いきいき館→亀老山→バラ公園→フェリーで今治港→喜助の湯フィニッシュ。 キツイ勾配あり、綺麗な海あり、造船所ありの楽しいコースです。

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ロード 起伏がある 景色がきれい

尾道市から愛媛まで6つの島を橋でつないだ瀬戸内しまなみ海道。最も愛媛県側にある来栖海峡大橋は全長4,105mと最大で、世界初の三連吊橋。来栖海峡は海の難所として知られ、大きな船が行き来する交通の要所でもあるため3つの吊り橋を連結する形となったという。橋には自転車・歩行者専用道路が備えられ、大潮の時に現れる直径10m以上の「八幡渦」や、瀬戸内海に浮かぶ島々美しい景色を楽しみながら走れる。サイクリングターミナル「サンライズ糸山」で折り返す。

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ロード

今治城は日本三大水城のひとつ(ほかは香川の高松城、大分の中津城)。水城とは、海のすぐそばにあり、堀に海水が流れ込んでいる城をいう。城づくりの名手といわれた戦国武将、藤堂高虎によって築城され、50~70mの大きな幅の堀や、入口を三方囲む枡形虎口の多用などで、守りの堅い城とされていた。明治維新の廃城により、現存するのは野面積みの石垣と内堀のみ。現在の天守や櫓、鉄御門は復元されたものだが重厚な佇まいは美しい。堀の外側の平坦な歩道を走る。

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今治市の山間部、楢原山の麓の渓谷沿いにある鈍川温泉郷。今治藩の湯治場だったこの温泉郷をスタートし、蒼社川沿いを下流へ下るようにJR今治駅を目指して走る。渓谷美を楽しみながら今治駅に向かうにつれ、田畑や住宅街が増えてくる。最大標高差は150m。往路は山から街へ下り脚に堪えるが、今治駅で折り返して復路になると上りになるので心肺トレーニングになる。急坂を上り切ったら鈍川温泉で休もう。柔らかな泉質は美肌効果のほか、疲労回復にも良いという。

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新居浜市の中心を南北に流れる国領川(こくりょうがわ)の河川敷を走る。新居浜駅から約1.5kmの国領川緑地には、野球場やサッカー場、テニスコート、グラウンドなどが整備されていて右岸には東雲競技場もある。駅から河川敷の左岸を瀬戸内海へ注ぐ河口まで走って折り返す。広々としているコースで気持ちよく走れ、高校陸上部の練習なども目にする。往復数を増やしたり、対岸に渡って周回コースにしてもいい。国領川の両岸には桜が植えられ花見でもにぎわうスポットだ。

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走ろうにっぽん

愛媛県東部にある池田池は県内最大の池。四国連峰が一望できるロケ-ションで、周辺も含め自然豊かな公園として整備されている。池のまわりの道は気持ちの良い散歩コースとなっていて、1周2.8km。小さな起伏はあるものの、全体的にはフラットで、特に池の北側は丘陵が迫り、緑豊かな木々の間を走ることができる。桜、ツツジ、花しょうぶ…と季節の花々や、芝生広場、日本庭園、出島ゾーンと水と自然にふれ合えるエリアなどトレーニング後も楽しめる。

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西条運動公園は野球場や陸上競技場、プールなどがある総合運動公園。この公園をスタートし、左手に今治造船ドッグや瀬戸内工業地帯の工場群を、右手には西条市と新居浜市にまたがる丘陵を見て平坦なコースを走る。折り返し点はここでは国領川にしているが、好みの距離に合わせて。起点のすぐそばのビール工場では、試飲ができる工場見学(要予約)があり、伊予西条駅近くには、四国唯一の鉄道博物館「鉄道歴史パーク in SAIJO」もあるのでアフターランも楽しめる。

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西日本最高峰の石鎚山に端を発し瀬戸内海に注ぐ加茂川。上流にはアユ、ニジマスなどが生息する清流だ。西条市は名水百選に選ばれている地下水の自噴井「うちぬき」が点在し、水の都といわれている。田園風景広がる加茂川沿いの道を走れば、川べりに迫る山々の四季の移ろいが楽しめる。ところどころに広がる緑地では春は花見、秋には愛媛独特の「いもたき」で人々が集い賑わう様子も見られる。標高差20mほどをなだらかに上り、折り返して下る往復コース。

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走ろうにっぽん

新居浜市を有数の工業都市にした礎が別子銅山だ。この銅山跡を利用したテーマパーク、マイントピア別子を起点とした往復コース。渓谷に沿って、山々と国領川とが織りなす壮大な景色を見ながら下る。折り返しの山根公園はグラウンドや体育館、プールのほか、大型複合遊具などもある健康運動公園。物足りない人は公園内の周回を追加してもいい。スタート&ゴール地点周辺は、産業遺産が点在し、鉱山について楽しみながら学べる遊学パーク、別子温泉、道の駅も併設されている。

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走ろうにっぽん

松山市の海の玄関口、観光港フェリーターミナルにもほど近い高浜駅をスタート、海沿いを北上し「白石ノ鼻」で折り返す。スタート後600m過ぎからは歩道が整備されているので、興居島(ごごしま)や斎灘(いつきなだ)を眺めながら安心して走れる。白石ノ鼻は、瀬戸内海に飛び出たごく小さい岬にある花崗岩の巨石群で、中でも海に浮かぶ「白龍石」は5つの巨石が複雑に積みあがり、春分や秋分の頃には中央の隙間から夕日が差し込むパワースポットとしても人気。せっかくなので景観を楽しんでから折り返そう。

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松山港の沖合いに浮かぶ興居島(ごごしま)は、高浜の港からフェリーで約10分。海岸沿いに1周21.6kmの信号のないコースがとれる。港から北上する東側はほとんどフラットだが、7.5km過ぎあたりからアップダウンが続く。木々の生い茂る山道もあるが、由良湾や斎灘(いつきなだ)、伊予灘、古瀬戸と、島を取り囲む海が次々と見え飽きることがない。難所は島の南西部。伊予小富士の裾野の標高差100mを越える。伊予小富士は美しい円錐形で中腹まで広がるみかん畑も美しい。

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走ろうにっぽん

松山市の市制100年を記念して造られた松山総合公園は、市の花である椿が約500種、約1000本の桜が植えられ、一年を通じて花や緑に囲まれている。頂上には姉妹都市ドイツ・フライブルク市との提携を記念したドイツ風の城の形をした展望台が築かれていて、松山市を一望できる。園内の大外のコースは比較的平坦で、中央部に入るにしたがい樹木が深くなり起伏が増えてくる。頂上の展望台までは激坂だが景色を楽しみに頑張ろう。展望台を折り返して戻る往復コース。

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松山藩松平家の居城だった松山城は、日本で12ヵ所しか残っていない江戸時代以前に建造された天守をもつ城「現存12天守」のひとつ。 松山市の中心部の城山の山頂に本丸が、そして裾野に二之丸(二之丸史跡庭園)、三之丸(城山公園堀之内)がある。城山公園の堀之内をお堀沿いに走り、二の丸史跡庭園に沿って、天守閣を目指して城山を上って、スタート地点の県庁に戻る。最初は平坦、城山の上り下りは激しいアップダウン。少々きついけれどよいトレーニングになるコース。

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松山中央公園はプロ野球の公式戦も行われる四国最大級の「坊ちゃんスタジアム」や、プール、武道館やテニスコートなどがある総合運動公園。敷地内には距離表示のあるジョギングコースが3種類(1.25km、1.5km、2.4km)整備されていて、夜間でも走れるのが魅力。もちろん園路なので、信号や車もなく平坦なのでインターバルなどのスピード練習や、各種ポイント練習にも向いているため地元ランナーに人気のスポット。JR市坪駅前なので電車利用も可。

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ロード

県中部を流れる一級河川、重信川の河川敷を走る。昔から氾濫や洪水を起こし暴れ川と呼ばれていたこの川は、現在では河川敷もよく整備され、自転車歩行者専用道路が設置されているところもあり、ランナーにとっては気持ちよく走れるコースとなっている。坊ちゃんスタジアムを基点として、下流に向かって緩やかに下るように走り、伊予灘に注ぐ河口で折り返す。起点から上流へも自転車歩行者専用道路が整備されているので、距離を延ばすのも思いのまま。

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走ろうにっぽん

愛媛県の中央部、砥部焼きで有名な砥部町と伊予市にまたがる1周約18?のコース。愛媛県総合運動公園をスタートし、行道山の際をまわるように伊予市に入り、田園地帯を抜けて大谷ダムへ。大谷ダムへ入る山中の道は、8kmで140mほど上がる激坂コース。次の難所七折には、1万本を超える梅が植えられた梅園があり、季節になると春には白やピンクの花が咲き乱れ見事。住宅地から田園、山の中のダム湖、里山…と変化に富んだアップダウンの多い走りがいのあるコース。

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走ろうにっぽん

陶磁器の砥部焼で有名な砥部町。町のシンボルにもなっている「陶街道ゆとり公園」を起点に、大友山の麓をなぞるように「こどもの城」から「愛媛県総合運動公園」を通過して起点に戻る、起伏のあるコース。こどもの城は自然の中で遊びを通じて体験活動ができる公園。また県立総合運動公園は地元「愛媛FC」のホームグラウンド、ニンジニアスタジアムがある。周辺は池や動物園もあり、それらを縫うようにいろいろなコースがとれる。ゴール地点そばには日帰り温泉も!

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伊予灘の海岸線に沿って走るJR予讃線。この伊予上灘駅と下灘駅のふたつの駅をつなぐように、海沿いの道「ゆうやけこやけライン」を走る往復コース。伊予市双海町は「日本の夕陽百選」に選ばれていて、なかでも有名なのが伊予上灘駅からほど近い、ふたみシーサイド公園からの夕日。この公園内の「道の駅ふたみ」をスタートして、瀬戸内海を眺めながら走る。折り返し地点の下灘駅は、ドラマのロケ地になるほど、ホームの目の前に広がる海の景色を目に焼き付けたい。

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肱川の河口にある「長浜大橋」はその色から「赤橋」とも呼ばれている現存するものとしては日本最古の開閉橋。現在は新長浜橋が架かり、メンテナンスのため週に1回開閉されるのみだが、文化財としての価値も高い。JR伊予出石駅から肱川沿いに河口に向かって走り、新長浜大橋を渡って対岸を戻るほぼ平坦なコース。肱川は晴れた寒い朝に見られる「肱川あらし」が有名。山から吹き下ろす冷たい風で、霧が川を覆い海に向かって勢いよく流れ出る様は幻想的で世界的にも珍しい。

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