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    徳島県
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徳島県(海部郡美波町)

由岐桜街道

みなみ町の由岐から海岸沿いを桜のトンネルの中を走るアップダウンのキツイコース

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ロード

ウチノ海総合公園をスタート・ゴールとし、鳴門市の海岸沿いと島田島、大毛島に囲まれたウチノ海をぐるっと一周する23.3km。海岸線に出たり、島の山を上ったりとアップダウンが多く、かなり走り応えのあるコースだ。島田島の鳴門スカイラインで最も高い位置にある四方見(よもみ)展望台は、ウチノ海に浮かぶ真珠や牡蠣の養殖いかだと、緑の島々が織りなす風光明媚な光景を見ることができる。大鳴門橋や鳴門のうずしおも間近で楽しめる贅沢な絶景コース。

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走ろうにっぽん

無料の渡船を合計4回ほど乗り継ぎながらウチノ海を1周する約25kmのランニングコース。岡崎海岸の駐車場スタートし、岡崎の渡船場から土佐泊まで渡船を利用。その後、海岸沿いからスカイラインを走り、島田島から2回目の渡船で堂浦まで。引き続き海岸沿いを走り、黒崎から3回目の渡船で高島まで。高島からは海を見ながら走り、土佐泊から4回目の渡船で再び岡崎へ。

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走ろうにっぽん

徳島県から香川県へ、板野町の「あせび温泉やすらぎの郷」から、タフな上りの大坂峠を越え、阿波街道を目指す。県道1号線と阿波街道の交わる大坂峠入口付近で折り返す26.6km。小刻みな起伏を伴う高低差265mの厳しい上りで心肺機能が鍛えられ、つづら折りの峠道は精神的にも強くなれる。7.9km地点、大坂峠園地の展望台から臨む播磨灘の絶景がエネルギーをくれる。折り返し地点には、コンビニやうどん屋などがあるので、給食と休息をとって復路に臨もう。

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「四国八十八ヶ所霊場」巡りの五、六、七番札所を走ってめぐろう。あせび温泉やすらぎの郷をスタート。地蔵寺、安楽寺、十楽寺を経由して、徳島自動車道の土成(どなり)ICを折り返す往復27?のお遍路ラン。平坦な箇所はなく、アップダウンを繰り返すタフなコース。地蔵寺は奥将軍地蔵菩薩をご本尊とする珍しい寺。安楽寺には古くから湯治の温泉があり、十楽寺は、眼病治癒に御利益があるといわれる。スタート地点まで戻ったら、疲れた身体を温泉で癒そう。

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「阿波シティマラソン」のハーフマラソンコースの一部を走る。阿波市役所をスタートし、土成IC近くの天然温泉御所の郷で折り返す往復15.2km。ゴルフ場通過時は130mのアップダウンになっているいちばんの山場。コース上にある「四国八十八ヶ所霊場」の八番札所・熊谷寺(くまだにじ)では、四国随一の規模を誇る仁王門や四多宝塔を見よう。走った後は、少し移動して「阿波土柱(どちゅう)の湯」で汗を流し、国の天然記念物「阿波の土柱」の見学も。

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走ろうにっぽん

徳島市のシンボル、眉山(びざん)に上るコース。蔵本グランド前のバス停をスタートし、中腹にある西部公園を通って眉山へ。公園から5.8kmで262mを上るタフなコース。山頂からは徳島市街が一望でき、雄大に流れる吉野川や、天気が良ければ淡路島や紀伊半島も望める。折り返して復路は下り。往復11.6kmのコース。西部公園は「日本のさくら名所100選」にも選ばれ、春は山頂まで続く桜の中を走ることができる。自分の脚で上ったこの山を、夜にロープウェイで上り、徳島市街の美しい夜景を眺めてみてはいかが?

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「ケンチョピア」とは、県庁とピア(桟橋)を合わせた造語。徳島県庁前近辺の新町川両岸が、ヨットハーバーになっているのがその由来だ。この新町川沿いを、多くのヨットを眺めながらみなと公園まで走り、末広大橋下で折り返す6.9kmのコース。スタートは川まですぐの徳島駅。整備された川沿いの道を気持ちよく走ろう。途中、ケンチョピアのほか、阿波踊り会場の南内町演舞場も通過する。ナイトランなら、新町川水際公園のLEDイルミネーションも楽しめる。

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徳島中央公園は、徳島駅の北側に位置し、新町川と助任(すけとう)川に囲まれた中州にある徳島城跡を中心とする公園。城山の外周は1.7km。ほぼ平坦で道幅も広く走りやすい。標高61mの城山で坂道トレーニングもでき、徳島の市民ランナーの定番練習コースになっている。また公園には、バラ園、ツツジなどの植栽があり、特に桜は市内有数の名所。城にまつわる博物館や、徳島藩祖で徳島城を築いた蜂須賀家政の像もある。駅からすぐなので、出張などでも活用できそう。

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「うだつ」は江戸時代、財力を誇示するために商家などが屋根の装飾につけたもので「うだつが上がらない」の語源にもなっている。美馬市脇町のうだつの町並みは、このうだつのある民家が多数残っていて江戸時代気分を味わえる。道の駅藍ランドうだつを基点に、1.7kmのコースを楽しもう。さらに吉野川沿いや、デ・レイケ公園なども走って訪れたい。この公園は明治時代、オランダ人の治水技術者ヨハニス・デ・レイケが砂防ダムを作った地で春はチューリップが満開になる。

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走ろうにっぽん

石井町の前山公園から神山町の神山森林公園(イルローザの森)までを走る。往路は上り基調で、標高にして360mも上り続けるタフなコース。往復で17.4km。往復が不安というランナーには、神山森林公園内を走るのもよいトレーニングだ。280ha以上の広大な敷地には散策ルートが複数あり、最長で15kmの距離がとれる。芝生広場、複数の散策路、徳島市街地を望む展望広場など、様々な走路が選べるのがうれしい。

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JR牟岐(むぎ)線の二軒屋駅から眉山に入り、眉山中腹の林道を、終点の神武天皇像まで走る片道約4kmのコース。小刻みなアップダウンの道は、木々が生い茂り、夏でも涼しく走れる。神武天皇像に着いたら、大滝山界隈の八坂神社や聖観音堂、春日神社などを散策しよう。老舗和菓子屋「和田の屋」では、徳島藩の御用菓子だった滝の焼餅も味わいたい。帰路は来た道を折り返すか、大滝山の寺町一帯を通って国道438号線を二軒屋駅まで戻るのもよい。

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徳島市の八万温泉から、園瀬川沿いを佐那河内村(さなごうちそん)へ。村境の新府能トンネルで折り返す30kmを走る。ここは徳島市に隣接する県内唯一の村で、棚田が広がる農村風景の中を気持ちよく走れる。往路が上り、復路が下り基調のロング走を終えたら、ゴール後は八万温泉で疲れを癒そう。佐那河内村の嵯峨川上流には、嵯峨峡という渓谷がある。奇岩の間を清流が流れ、初夏にはアメゴやホタルが放流され、秋には紅葉が美しい観光名所なので立ち寄ってもいい。

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走ろうにっぽん

吉野川ハイウェイオアシスの外周2.5kmを周回するコース。ここは複合型のレジャー施設になっている。美濃田の渕は、県の天然記念物に指定され、吉野川と数々の奇岩が作り出した自然が美しい景勝地として親しまれている。目標距離を決めて周回した後は、ふれあい館の中にある温泉、美濃田の湯で疲れをとろう。レストラン、農産物直売所や無料キャンプ場などの施設のほか、美濃田の渕を船上で満喫できる遊覧船もある。家族で行っても楽しめるランニングコースだ。

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徳島市に隣接する小松島市。JRの南小松島駅をスタートし、しおかぜ公園、たぬきひろば、そしてSL記念ひろばを周回する3kmのコース。周回数は、練習目標に合わせて調整しよう。たぬきひろばでは、江戸時代の民話「阿波の狸合戦」の主人公、金長(きんちょう)という狸の世界最大の銅像や狸合戦に関わった狸たちの石像が見られる。そこから1kmほどの所にある、金長を奉ったという金長神社まで脚を延ばしてもよい。SLひろばには、旧小松駅舎やSLがあり、走った後も楽しめる。

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小松島市立江町の湯処あらたえからお松大観現までの往復24.8kmコース。途中、きついアップダウンが数ヵ所あり、往路、復路ともに粘りが必要なコースだ。折り返し地点のお松大観現は阿南市加茂町にある神社で、勝負事、合格祈願の神様として有名。通称、猫神さまとも呼ばれ、境内には約1万体の招き猫が奉納されている。勝負レースで目標達成したいランナー、受験生を持つランナーは、祈念してから復路を走ろう。ゴール後は、温泉でロング走の疲れを癒そう。

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走ろうにっぽん

のどかな里山の風景が残る神山町を走る。道の駅「温泉の里神山」を基点とする1周9km弱のコース。神山町には、地元の主婦たちの手によるストーリー性のある案山子(かかし)がいたるところに展示されているので、スーツ姿や農作業をするなど、走っているとユニークな案山子たちに次々と遭遇できる。神山温泉はややぬめりのある重曹を含む独特の食塩泉で、走った後の楽しみのひとつだ。すだちの生産量が日本一の神山町。道の駅にもすだちの特産品が販売されている。

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ゴツゴツとした奇岩壁が吉野川の両岸にそそり立つ景勝地「大歩危小歩危(おおぼけこぼけ)」。礫質片岩が国の天然記念物で、国指定の名勝にも指定された大歩危。吉野川の激流によってつくられた約8kmにわたる溪谷が、周辺の山々と織りなす光景は独特の美しさだ。JR土讃線の大歩危駅をスタートし、国道32号線沿いに、大歩危峡、小歩危峡を見下ろしながらJR阿波川口駅まで走る片道11.6?のコース。起伏はあるが、絶景が励みになる。帰路は電車でも走って戻っても。

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走ろうにっぽん

徳島市の隣、佐那河内村(さなごうちそん)にある標高1000mの大川原高原。準高地トレーニングができるためトレイルランナーや学生陸上部が練習場所に活用している。ロード、クロスカントリーなど、いろいろな走りができるコース。高原からは徳島平野や紀伊水道が見渡せ、開放感に満たされる。高さ60mの風力発電用の風車が15基、山の上で回っている姿も印象的だ。夏場は大川原牧場に牛が放牧され、6月末から7月中旬には、山肌に咲く3万本のあじさいが圧巻。

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走ろうにっぽん

阿南市スポーツ総合センターから、牛岐(うしき)城跡公園を目指す往復6kmのコース。徳島県はLED産業がさかんで、とくにここ阿南市は「光のまち阿南」とも呼ばれ、牛岐城跡公園は、日没からLEDイルミネーションのドームやツリーが光り輝く観光名所。7月と12月には光のイベントも開催されるので、ぜひ夕方の時間帯に訪れたい。ほかにも阿南駅に隣接する、光のまちステーションプラザや駅裏の商工会議所天井など、あちこちでLEDイルミネーションが見られる。

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