長崎県
4.5km
長崎原爆遺構めぐりコース
第二次世界大戦末期の1945年(昭和20年)8月9日午前11時02分に、アメリカ軍が投下した原子爆弾。。たった一発の兵器により当時の長崎市の人口24万人(推定)のうち約7万4千人が死没、建物は約36%が全焼または全半壊しました。その中でも原爆のすさまじい威力を伝える国の登録記念物、旧城山国民学校校舎、浦上天主堂旧鐘楼、旧長崎医科大学門柱、山王神社二の鳥居を巡る原爆遺構めぐりです。
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- 距離
- 4.5km
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- 所要時間
- 120 分
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- 所在地
- 長崎県
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- コース
カテゴリ - ウォーキング
- コース
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- コースの
特徴 - 新日本歩く道紀行 1000の道、タウンウォーク・街歩き
- コースの
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- 1000の道 テーマ
- 歴史の道
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- 推奨時期
- 春・夏・秋・冬
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- 問い合わせ先名称
- 長崎歩こう会 会長 岩永恒雄
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- 問い合わせ先電話番号
- 095-878-0671