福島県
72km
山あいの風景、自然と歴史の会津銀山街道
旧道・銀山街道は、福島県会津若松市を起点として南会津郡只見町小林まで、奥会津地方を西南西に横断する総延長72?のルートです。軽井沢銀山に由来し、銀山街道といい縄文の昔から人々の往来があり、近世以降は軽井沢銀山の銀をはじめ、内陸の暮らしに必要な塩、山間の土地から生産されるカラムシや繭などの物資が行き交い、藩士や巡検使の往来など、銀山街道の往来は山間部の暮らしや産業の中心でありました。昭和中期まで歌語りの瞽女(ごぜ)さんや行商の往来もあったと言います。【このコースの付近ではクマが出没することがあります。現地の案内に従ってコースをお楽しみください。】
-
22.50km 300分
-
1.50km 35分
-
4.50km 60分
-
1.00km 30分
-
1.00km 30分
-
10.00km 150分
-
1.00km 30分
-
1.50km 45分
-
0.20km 6分
-
5.00km 60分
-
2.00km 30分
-
2.00km 60分
-
0.30km 10分
-
0.60km 20分
-
0.60km 20分
-
10.30km 150分
-
- 距離
- 72km
-
- 所要時間
- 1096 分
-
- 所在地
- 福島県
-
- コース
カテゴリ - ウォーキング
- コース
-
- コースの
特徴 - 新日本歩く道紀行 1000の道、トレイル(ロングトレイル)
- コースの
-
- 1000の道 テーマ
- ふるさとの道
-
- 推奨時期
- 春・秋
-
- 問い合わせ先名称
- 歩く県道(銀山街道)地域づくり検討会(福島県会津若松建設事務所 企画調査課)
-
- 問い合わせ先電話番号
- 0242-29-5455