北海道
12.9km
二十間道路桜並木
明治36年(1903年)、当時宮内省所管の新冠御料牧場を視察する皇族方の行啓道路として造成されました。幅二十間(36m)、直線約7kmという雄大なこの道は、いつの日からか二十間道路と呼ばれるようになり、桜が植栽されたのは、大正5年(1916年)のことです。約3.000本の桜が咲き誇る二十間道路桜並木は、日本一の桜並木と称され、多くの桜人を魅了しています。また秋になるとボランティアによって植栽された約12000本のコスモスが咲く並木道「秋桜路(コスモスロード)」へと姿を変えます。
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1.40km 17分
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0.10km 1分
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0.30km 4分
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4.50km 56分
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6.50km 77分
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- 距離
- 12.9km
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- 所要時間
- 156 分
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- 所在地
- 北海道
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- コース
カテゴリ - ウォーキング
- コース
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- コースの
特徴 - 新日本歩く道紀行 1000の道、トレイル(ロングトレイル)
- コースの
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- 1000の道 テーマ
- 絶景の道
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- 推奨時期
- 春
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- 問い合わせ先名称
- 新ひだか町 経済部商工労働観光課
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- 問い合わせ先電話番号
- 0146-43-2111