レビュー一覧

  • 林道歩きと栃木市街田園風景桜並木と例幣使

    有効期間:申込月から12ヶ月間有効 プラン募集:【年中無休】栃木コース(フル50・ハーフ前半27・ハーフ後半23・オイシイ18・ウマイ7)km

    5.00

    佐野駅をスタートし、例幣使街道を通り、岩舟駅から大平ぶどう団地を霞め、大平下の林道西山田線に入り、清水寺、大中寺、大平山神社、錦着山、栃木市街を通り、田園風景、大平運動公園、桜並木、例幣使街道、大平下駅、両毛線路脇を通り、岩舟駅、佐野市街に戻る。
    自然の中に癒されながら、歴史街道を辿る

  • 分福茶釜でお馴染みの茂林寺へ

    開催日:2019/3/17 イベント:茂林40

    4.67

    佐野駅をスタートし、車の少ない裏道を通り、田島駅から田中正造終焉の地、渡良瀬大橋を渡り、館林市の茂林寺へ直行するのではなく、左側からぐるっと迂回し、尾曳神社にお参りし、つつじが岡公園を縦走し、赤生田本町バス停を右折し、東洋水産関東工場を眺めて、田園地帯を抜けて土手上を歩き、南側から茂林寺へ、沼を抜けて舘林市街へ、新しく整備された駅西口で昼食休憩し、舘林美術館の南側の彫刻の小径を往復して多々良駅から矢場川土手を歩き、高橋大橋を渡り、佐野へ戻るのんびりと清々しい春の訪れを感じたコースでした。

  • 館林市の沼を巡る渡り鳥も羽を休めノンビリ

    開催日:2019/3/16 イベント:沼巡39

    4.67

    八時の電車で2名が合流し、佐野厄除け大師で安全を祈願し、佐野市のフルーツラインを通り、高橋大橋を渡り、足利市の矢場川土手から舘林市へ。
    伊勢崎線のガードを潜り、美術館脇の沼は、この時期は水はなく、桜並木の下を通り、多々良沼の周回歩道からガバ沼の周りは釣り堀の池みたいで混雑。
    浮島弁財天にお参りし、周回歩道を成島西駐車場出口を出て、舘林駅西口で休憩。東口の観光協会ではマンホールカードが品切れで、歴史の小径を散策し、舘林城跡から城沼のつつじが岡公園を巡り、東北道手前の楠木川を北上し、渡良瀬川の土手に上がり、運動公園では少年サッカー大会が終了。
    邑楽頭首工も水門が引き上げられ、水量が僅かしか無く、山では雪も少なかったので、この夏の水不足が心配になった。渡良瀬大橋を渡り、佐野市へ入り、帰りは道の騒音に悩まされ、予定通り15:40に駅前「ぱるぽーと」にゴール。38.7kmで51904歩でした。

  • 板倉経由で館林市へ平坦でも変化に富んだ

    開催日:2019/3/10 イベント:板倉40

    4.67

    いつもの渡良瀬川の土手歩きで谷中湖をチラ見して板倉東洋大前駅を通り、板倉中央公園手前の彫刻が素晴らしい雷電神社にお参りして、ひたすら舘林市を目指し、信号が少なくて、平坦で新興住宅街の綺麗な街並みを見ながら歩くのは、気持ちがいい。
    舘林駅入口の信号を右折し、佐野街道をゆったりと歩き、渡良瀬大橋を渡り、田中正造終焉の地、石碑を通り、東武線と並行に走る県道歩きは、車の騒音に悩まされる。

  • アップダウン4回繰返し最難関の京路戸峠へ

    開催日:2019/3/9 イベント:京路42

    5.00

    このコースは、15コースの中でも、一番変化に富んだ見所、歩き所のあるコースです。
    最難関の関東ふれあいの道、松風のみちを通り、京路戸峠を抜ける道は距離は短いですが、ゆっくりと楽しみながら歩いてください。
    また、たくさんの公共施設に寄り道するのも、楽しみのひとつです。
    最後は、葛生の古越路トンネルを超えて、旗川の流れと桜並木が爽やかな風を運んできてくれます。秋山川の桜も癒しを倍増してくれて、ゴールに辿りつけます。
    こころも身体もスッキリ間違いなしでした。

  • 静かな裏道をゆったりと歩けるコースです

    開催日:2019/3/7 イベント:寺岡40、後半20

    5.00

    駅の改札を右折し、城山公園口で受付で、次回の地図とコース説明と月2回15コース歩行予定表をいただき、イヤーラウンド方式を採用しているので、いつでも、掲載以外も自由に歩くことができるが、事前予約制で、主催者不在でもぱるぽーと(観光協会)の裏口ポストに参加登録証やセルフチェック(スタート、中間、ゴール)の時間と歩数と距離を記録して投函すれば良いので、お互いの負担軽減を考慮しており、利用しやすい。ぱるぽーとでは、マンホールガードも配布しており、さのまるの可愛いさに癒される。