アクトレップ株式会社さんのレビュー一覧
TTランナー
お手軽に楽しめる大会
参加する前、2つ不安がありました。
・参加人数が少ないのでロストが怖い・・・
15kmの第一スタートのため、第二スタートの速い選手やロングコースの猛者も混ざって、終始周りに選手がいて安心でした。
・駐車場から会場までの道が地図だと良く分からない・・・
たしかに分かりにくいルートだが、曲がり角に案内看板が付けられており迷わず行けた。
ただ、帰路は看板が撤去されていて、少し迷いました。(他の人も戸惑っていました。)
Shiba758
コースも運営もボランティアもグッド!
昨年までの30km(15kmを2周)が36km(1周目15+6km、2周目15km)に延長され、その1周目の延長分が結構ハードでした。
でも延長のおかげで変化に富んで楽しく走れました。
1周目の後半は、15kmの選手に追い抜かれたり、36kmの先頭集団とすれ違って声かけてもらったりと賑やかでしたが、2周目からはほぼ単独走で自分のペースで自然を満喫して走れました。
ボランティアの方もみんなフレンドリーで良かったですし、補給食もプチトマト、ぶどう、きゅうり、パイン、お菓子など各エイドごとに変化があっていい気分転換になります。
1点、今回追加になった城山(猿啄城)降りは、木段保護のために歩行区間になっていましたが、どこからその区間が始まるのか、追い越し禁止なのかどうか、木段以外は走っても良いのか、がはっきりしておらず、途中から渋滞になって先頭の人(たぶん歩いても降りが苦手な人)がかなりプレッシャーを受けていたように感じました。
参加人数は多くありませんが、コース設定も運営・ボランティアも良くて、天気も良くて最高の1日でした。
あと、ゲストランナーの小谷奈穂さん、かわいかった!
髙橋 誠
各務原パノラマアルプストレイルラン
参加して本当に良かったと思ってます。
ランナーとは違う目線でトレイルランを観ることがで、とても刺激を受けました。
裏で支えてくれている方々の支援があるからランナーとして安心して走れることを実感しました。
オニギリや交通費もありがたいです。しっかりやろうというモチベーションが出来ました。
また参加させて頂きます。
かまきりさん
初参加で無事完歩できました!
私はフルマラソンを何度か完走はしてますが、制限時間7時間ぐらいないと無理なゆっくりさ。ゆっくりなら楽しめるので、それなら早歩きの方が向いてるのかもと思い挑戦を決めました。
予想通り24時間を切っての完歩!足裏の水ぶくれの痛みがなければもっと早くゴールできたはず。
見所も多くてとても良いコースでした。夜中に激坂、それも足元悪い峠には苦しめられましたが、終わってしまえば良い思い出です。
また、海、浜名湖、佐鳴湖、天竜川、大井川など見たり長い橋を渡れたりも良かった。
ほんとに楽しかったです。
ロロン
100Kに向けての記録に挑戦
ペースメーカー何kmの表示がわかるようにしていただくと助かります
かとさん23
早春の長良川河川敷を満喫したが?!
駅前をスタート、横断歩道の無い堤防道路の交差する地点を横切る。朝なので車がちょっと危険。河川敷サイクリング道路は広々と気持ちいい。1km毎の道路標示が参考になりペース配分OK。途中に模型飛行機場、バードウォッチング、時折の通過自転車に注意をしながら早春の河原を満喫して前半を終了。長良橋20kmエイドでは温かい鶏肉棒と麦茶がおいしい。復路の忠節橋階段は左岸の降りが少し急で危ない。ここから往路踏襲。河渡橋手前で堤防道路に上り県道を2段階で横断。右岸道路への降り口が未整備で少し危険、くじいてしまった。38kmの赤い橋を渡り堤防下道路へ、工事で少し解り難かったが復帰、名木林神社エイドに到着。トイレが社務所内にあり、靴を脱ぐのと男女共用がちょっと辛い。残り10.5kmは車道下サイクル道を歩くが、途中の車道を横切る所で「青い横断表示」を無視する車が通過するので危ない。大藪大橋の左岸堤防から河川敷道路へはロープを使う。疲れた足にはちょっと辛いが係員の「あと5kmありませんよ」で救われた。最後の堤防を下る所で足疲れを感じる。交差道路の横断がゆっくりなので減速しない車は危ない。出迎えゴール写真は感激!
ryouma
昨年のリベンジ
昨年、60km地点でリタイヤしたので、今回はそれよりも長く歩くことだけに徹しました。第4エイドの次、第5エイドとあまり欲張らずに進みました。
一緒に歩いてくれた人やスタッフに励まされて、完歩できました。
ありがとうございます!!!
はすみきょうこ
初めて50キロ歩きました!
主催者の皆様 ボランティアの皆様 大変お世話になりました。大会に参加のきっかけは 何かに挑戦してみたい
と言う気持ちからでした。45キロ位からは 辺りも暗くなり体力的にもキツくなり 不安になりましたが 大会なので安心して歩き続ける事が出来ました。ゴールで記念写真を撮って頂き お味噌汁を頂き やっとゴールなんだと実感しました。主催者の皆様 ボランティアの皆様お疲れ様でした。本当にありがとうございました。
さとうそら
初沖縄の記念に…
初参加です。不安もありましたが…無事に完歩できました。ありがとうございました。約20km毎にエイドステーションがあり、軽食、飲み物も十分に用意してくださり良かったです。沖縄にちなんだ軽食が嬉しかったです。(他社さんの主催のものだと…エイドステーションに到着が遅いと飲み物がなかったりなどありましたがこちらはそんな心配はいりません!!おかわりもできましたし、歩きながら食べやすいものも用意してくださってました)夜中の寒い時間帯の温かいカップ麺は気持ちが回復しましたよ!ただ1つだけ…スタートを名護からにして明るい時間帯に綺麗な海沿いを歩けると最高だなと思います。スタッフの皆さん、参加者の皆さんお世話になりました。ありがとうございました。
はるのすけはるたろう
松平天下トレラン第2回
初回に比べ参加者の少なさが残念でした。
でも、トレラン初心者(初心者でないおじさん含む)にはよいコースと思います。第3回にむけてスタート・ゴール地点の賑やかさに期待します。
もう1点言うなら、参加賞がしょぼいです。かいぜん期待です。
964
クレーム
行き帰りのシャトルバス発着場がわからない。事前通知もなし。コースは焙烙山までの道のりが既存の施設目印と被り集団から逸れるとロストしやすかった。それも含めてトレランと言われればそれまで。
ヒロユキ9706
トレラン初心者でも楽しめる
ショートに参加しました。コースはロードも2〜3キロありタイムも距離も稼げます。
制限も5時間あるので安心でした。
なまらをはやさたた
景色が最高
22kmに出場
トレラン初心者ですが舗装路多めで走りやすかったです。
誘導の看板が分かりにくいところがあり、YAMAPでコース確認しながら走りました。コースアウトしている人もいたので、看板やテープをよく見て走るといいと思いました。
景色もよく、とても気持ちよく走れました。
乙ちゃん
やりがいのある大会!
標高差のある、やりがいのある大会でした。
普段トレッキングをする私にとっては楽しいコースでした
エイドはとても良くて特に鞍馬の温かいうどんは最高でした!
一方、京都の市街地は距離を稼ぐためには仕方ないと思いますが
無理やりぐるぐる引っ張り廻されている印象でした。
明るい昼間なら良いのですが夜間はとても分かりにくく、きちんと
表示板はだして頂いておりましたが、何度も見落としそうになり
実際見過ごしてコースアウトしてしました。夜間はなるべくまっすぐなコース設定をお願いしたいです。 ありがとうございました
Mr.ぐりーん
初挑戦 課題がいっぱいでした
ゴールが見えた時の 感動はサイコーでした。 初参加で不安ばかりでしたが、コースの至る所に案内があり安心。Google mapでも 確認できるようになっていて さらに安心でした。
今回は 途中から膝の痛みが出て自分との闘いでしたが、観光地やグルメを楽しめる良いコースでした。ラストの山越えも 自分と向き合うよい試練になります笑笑
yoshiys
累積標高2400超の本格トレイル
地元に住んでいるので、二上山、葛城山、金剛山は小さい頃からよく登ってきた山でしたが、ついにそれらを一気に結ぶダイヤモンドトレイルのレースに参戦。
初めてのチャレンジで7時間以上かかってしまいましたが、紅葉と秋晴れの中、贅沢な一日となりました。
エイドのスタッフのみなさんも親切で明るく、ゴールでのおもてなしも心にしみました。
ただ、ゴールの紀見峠からスタート地点に近い自宅まで戻るのが不便でけっこう時間がかかり、ここでけっこう疲れてしまいました。。
marioさん
ショートに参加
前半は階段登りの連続できつかった
エイドとゴール後のおもてなしは最高でした
AKIAKI0517
要所の急坂に膝がやられた
自然を満喫できる良いコースでした。第3チェックポイント後とゴール手前の山道が相当キツかったです。渡月橋付近は観光客でなかなか進みませんでしたが他は自分のペースで歩ける状態でした。
mamot
紅葉と温泉を満喫
11kmで累積標高800mですから、そこそこタフですが時間はたっぷりあります。前回まではキャンプを兼ねて、もう少し早い時期に開催されたそうですが、紅葉の美しさと温泉のありがたさを感じるこの時期に開催されるのも良いのではないかと思います。熊騒動で中止になる大会もあるなか熊対策等ご尽力頂き開催して頂けた事に感謝いたします。
Shiba758
前半の登りがとにかくきつい!景色は最高!
22kmに参加しましたが、スタート直後のスキー場の登りが兎にも角にもキツイ!
1周目の登りでリタイヤも頭をよぎりましたが、なんとか持ち直して完走できました。
2周目は前後のランナーもまばらでほぼ単独走(ある意味贅沢)。
この時期は揖斐高原の紅葉は最高で、貝月山山頂到着からは、景色を楽しみながらのんびり下りました・笑。
コース全体の感想は、前半はずーーーっと登り、後半はいろんなバリエーションで下り続ける。
個人的には登って下っての繰り返しが好きなので…