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    佐賀県
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    走ろうにっぽんコース10撰
件数:
11

玄界灘からの潮風を浴び、海と山の景色を眺めながら走る。幸多里の浜、相賀の浜など美しい海岸線が続く道もあれば、巨石が立ち並ぶ岬もある。中でも2本の柱のようにそびえる立神岩は、玄界灘の荒波と相まって壮観。水平線から昇る朝日、里山を真っ赤に染めて沈む夕日など、海の風景を眺めながら走るのも楽しみのひとつだ。コース全体に細かいアップダウンがあり、最初の折り返し地点には急坂もある。景色と走りを堪能できるコース。

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走ろうにっぽん

小さな入り江に夕陽を受けてオレンジ色に輝く棚田と海。息をのむような景色で知られる浜野浦の棚田を見ながら走る。コース目玉の棚田までは、急坂ありのアップダウン。折れそうな心を鼓舞して上ったごほうびが棚田の絶景!輝く夕景も、初夏の青々とした緑もすばらしい。坂道を下ると、海を望む玄海エネルギーパークがある。都市対抗県内一周駅伝の「唐津・玄海」チームもトレーニングに使うコースとのこと。

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走ろうにっぽん

唐津市の名所をめぐる観光ラン。松浦川沿い進むとだんだんと唐津灘が近づき、海浜には日本三大松原のひとつ「虹の松原」。その先に見えてくるのが海に臨む唐津城。左右に松原が広がる天守閣が美しく、春の桜も初夏の藤もおすすめ。市街地には豪壮なお祭り「唐津くんち」で知られる唐津神社がある。観光コースとはいえ、平坦で直線が続く松浦川では距離表示もあるのでスピード練習にもよい。また時折の強い海風も、負荷練習になる。

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嘉瀬川ダムの建設でできたダム湖の周囲を走る。じっくり走りこみたいとき、マラソン大会前に脚に刺激を入れたいときにぴったりの起伏たっぷりコース。広い湖面と山々の眺望がすばらしく、秋は紅葉に染まり美しい。湖にかかる銀河大橋からの眺めは最高!約400mの橋はダッシュにも適している。トレーニング後は湖を眺めながらおいしい食事も楽しめる。近くに温泉地もあり、夏合宿で走りこむのもいい。

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神埼市と吉野ヶ里町にまたがり、日本最大級の大きさを誇る弥生時代の集落跡「吉野ヶ里遺跡」。周囲は弥生時代を体験できる吉野ヶ里歴史公園として整備されている。物見やぐらや竪穴住居、高床倉庫が復元された園内を走れば、遥か昔にタイムスリップしたような感覚に。ほぼ平坦な2.2?のコースは、遺跡見物を兼ねた観光ランに。桜の季節に開催される「さが桜マラソン」では、23?地点で公園内をぐるっと回る。

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佐賀県総合運動場は、全国人気大会「さが桜マラソン」のゴール会場。1周1.5?のランニングコースはゴムチップ舗装で100mごとの距離表示もあり。コースはほぼ平坦だが、最後150mには坂道もある。県内ランナーのメッカといえるほど人気のトレーニングコースで、走力のあるランナーを見ながら走れば刺激を受けながら集中して練習ができる。ペース走、ビルドアップ、周回でジョグなどいろいろな練習に使える短めの1.5km。

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多布施川は桜の名所。川沿いには3000本の桜が植えられ、春には満開の桜のトンネルが約6.5?も続く。「さが桜マラソン」ではゴール前5?のがんばりどころのポイント。桜の季節以外でも、川沿いの緑と川面がつくる四季折々ののどかな風景を楽しめる。上流にある石井樋公園には遊歩道や芝生の広場が整備され、遠く山を眺めながら、緑いっぱいの公園内で気持ちよく走れる。

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佐賀城跡を取り囲むようにつくられた堀には公園遊歩コースがあり、城址の石垣を眺めながらランニングするのも気持ちいい。春には満開の桜の下を走ることができる。距離はコースの選択次第で、時間やコンディションに合わせて自在に変えられる。園内には佐賀城本丸歴史館、博物館などもありラン後の散策も楽しい。近くには「さがレトロ館」など食事やお土産選びにぴったりの場所もたくさん。

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旧国鉄佐賀線の跡地に整備された約5?の徐福サイクルロードを往復するコース。ところどころに旧国鉄の駅舎やレール、枕木が残る風情はレトロ感満載だ。おすすめの季節は春!桜のトンネルがランナーを迎えてくれる。夏も桜並木がつくる緑陰の中を、気持ちよく走れる。コースはほぼフラットでカーブもゆるく走りやすい。スタート地点にある赤い昇開橋(しょうかいきょう)も観光スポット。近くには人気ラーメン店やご当地グルメ「三重津海軍ドッグ」もあり。

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佐賀市街地から佐賀空港までまっすぐにのびる佐賀空港線を走る周回コース。平坦な佐賀平野を貫通するように走る道路はさえぎるものがなく、その田園風景は爽快そのもの!晩秋から春は麦が、6月半ばには青々と稲の若苗(田植えは47都道府県で最も遅いらしい)、秋は黄金の稲穂がどこまでも風になびく景色が広がる。起点にした空港公園・多目的広場には、芝生広場や遊歩道などがあり、準備運動や、クールダウンもゆったりとできる。

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江戸時代は宿場町として繁栄し、今もレトロな雰囲気が残る嬉野温泉街をめぐる。温泉街の真ん中を走る川沿いには旅館が立ち並び、温泉情緒もたっぷり。みゆき公園に続く道沿いには藤棚があり、季節になると藤の花トンネルができる。滝壺に落ちる水の音からその名がついた「轟の滝」を見るなら、滝見橋が絶好のスポット。コースには細かいアップダウンもあり、走りごたえも十分。最後は足湯に浸かって疲れを癒そう。

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