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    香川県
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    走ろうにっぽんコース10撰
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11
走ろうにっぽん

香川県(小豆郡土庄町)

小豆島・前島一周コース(土庄町)

小豆島・土庄港をスタート。島の西端、前島を海沿いに一周する13?のコース。全長2.5?、最小幅9.93mで世界一狭い海峡としてギネスブックに認定された土渕海峡を通る。最大の見どころはエンジェルロード。1日2回、干潮時には余島まで砂の道ができ、大切な人と手をつないで渡ると天使が訪れて願いを叶えてくれるとか。また小瀬地区の、落ちそうなのに落ちない不思議な石「重岩(かさねいわ)」もパワースポットとして人気。前島の観光ポイントを回れるコース。

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ロード

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小豆島はオリーブの名産地。抗酸化力が高いため、オリーブはランナーにもおすすめの食材。高松港からフェリーで約60分の池田港をスタートして東に約5?、瀬戸内海を望む小高い丘に広がるのが小豆島オリーブ公園だ。約2,000本のオリーブの木やハーブが植栽され、国内最古のオリーブの原木もある。園内のサン・オリーブレストランでは、小豆島特産品を使ったヘルシー料理が食べられる。池田港と小豆島オリーブ公園を往復する10?コース。

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香川県(小豆郡小豆島町)

二十四の瞳映画村コース(小豆島町)

小豆島は瀬戸内海に浮かぶ島々の中で、淡路島に次いで2番目に大きな島。醤油、オリーブなどの生産が盛んで、特にオリーブは国内の栽培の発祥地。高松港からフェリーで約60分、小豆島草壁港に到着する。そこから内海湾沿いを走り、「二十四の瞳映画村」で折り返して戻る19.4?。壷井栄の「二十四の瞳」は小豆島が舞台の物語で、過去に2度の映画化がされている。映画村にはオープンセットがそのまま残され、いまなお醤油蔵などが軒を連ねる景色は趣がある。

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高松市北部にある庵治(あじ)町は、映画「世界の中心で、愛をさけぶ」のロケ地となったことで有名。主人公のサクと亜紀が歩いた防波堤、ふたりが語り合ったブランコがある公園、南平写真館…。純愛の聖地をめぐるコースは、市役所支所をスタートして、右回りに1周する12.9?。細かなアップダウンが続き、6km過ぎの鎌野海水浴場あたりから上りがきつくなる。最大標高差167mとアップダウンの激しいコース。映画を見てから走ると感動もひとしお。

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屋島は昔から瀬戸内海の海路のランドマークで、国の史跡、天然記念物に指定されている。源平合戦「屋島の戦い」の古戦場としても有名。スタートはランニングステーションとして利用できるやしま第一健康ランド。島は急崖で囲まれた溶岩台地で、ぐるりと一周するコースは、海と山を感じながらアップダウンを楽しめる。突端の「長崎の鼻」からは高松市内を一望でき、小豆島まで見渡せる。山上には「四国八十八ヶ所霊場」84番札所の「屋島寺」にお参りもできる。

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「サンポート高松」は高松港、JR高松駅、琴電高松築港駅など海陸交通の結節点で高松観光の玄関口。このエリアを中心に、中央埠頭からまっすぐ伸びる防波堤の先の、世界初の総ガラス張り灯台「せとしるべ(赤灯台)」まで走って折り返す。おすすめはサンセットラン。あたりがうっすらと暗くなるころ「せとしるべ」が赤く輝き幻想的な雰囲気に包まれる。瀬戸内の美しい夕日と、折り返しに見えるサンポート高松の夜景を楽しめる4.5㎞。高松を走るならまずこの眺望から。

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雄大な瀬戸大橋を見ながら走る往復5.8?のコース。香川県側の橋のたもと、瀬戸大橋記念公園の外周をひとまわりし、埋め立てで陸続きとなった沙弥島(しゃみじま)の先端に向かって走る。沙弥島はかつて歌人、柿本人麻呂が立ち寄り詠んだ歌が伝わる「万葉の島」としても有名で、ここから瀬戸大橋の全景を眺めることができる。瀬戸内海と巨大橋を堪能できる、ゆったりランに最適。敷地内には東山魁夷せとうち美術館もあるので、ランニング後に立ち寄ってみては?

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丸亀城は築城400年を超え、高さ日本一の石垣をもつ名城として有名。江戸時代以前の天守が現存する城は全国に12城しかないが、その「現存十二天守」のうちのひとつで「日本の100名城」にも選ばれている。高く美しい石垣に建つ天守を眺めながら1周1.5kmを周回する。適度なアップダウンあり、木陰があるので夏場のトレーニングにもぴったり。天守までのハードな坂道を足せば、効果的な坂トレーニングになる。山上の本丸から見渡す丸亀市の見晴らしも堪能したい。

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香川県といえば讃岐うどん。初代高松藩主の松平頼重公が菩提寺として法然寺を建てたことから門前町として繁栄した仏生山は人気のうどん店がひしめいている。仏生山公園を起点に、最初は法然寺境内にある「竜雲」へ。安くておいしい「野口うどん」、とり天で有名な「情熱うどん わらく」、角煮うどんがおすすめの「うどんの田」、だしを自分で入れる老舗「宮武製麺所」とめぐり基点に戻る11.1?のコース。走った後は、近くにある仏生山温泉に入るのがおすすめ。

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走ろうにっぽん

古くから「こんぴらさん」という呼び名で親しまれている金刀比羅宮をめざす片道約6.9kmの折り返しの往復コース。金運、縁結び、健康、学業なんでもご利益があるといわれる県下最大のパワースポット。こんぴらさんの醍醐味は、なんといっても御本宮まで785段、奥社まで1,368段の長い石段。この石段を上って下りる「こんぴら石段マラソン」もある。帰りは門前町でうどんや名物「灸(きゅう)まん」などでお腹を満たし、こんぴら温泉郷でのんびりするのがおすすめ。

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瀬戸内海に突き出した荘内半島には浦島太郎伝説が残る。浦島太郎が亀を助けた浜といわれている鴨之越をスタートし、玉手箱を開けその白煙が紫色の雲になってたなびいたといういわれから名づけられた紫雲出山へ。紫雲出山頂から瀬戸内の島々を眺めたら、海沿いを走って戻る標高差295mもあるタフな約23.2?コース。ちなみに干潮時には鴨之越から対岸の丸山島まで砂の道ができ、浦島太郎が招く「エンジェルロード」とも呼ばれるている。

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