検索結果

  • キーワード:
    -
  • エリア:
    岩手県
  • 距離下限:
    -
  • 距離上限:
    -
  • カテゴリー:
    -
件数:
25

NHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」の舞台になった小袖海岸を走る往復13kmのコース。久慈市役所をスタートし、リアス式海岸が続く久慈湾に出たら、海岸沿いをつりがね洞を目指して走る。つりがね洞は、兜岩など奇岩が見られる絶景ポイント。海沿いは小刻みなアップダウンが続くタフなコースだが、海岸段丘の段丘崖、赤銅色の岩礁など、自然の織り成す風景は一見の価値あり。つりがね洞からさらに先にある小袖海女センターでは「北限の海女」の素潜り実演も見学できる。

未評価

ロード

走ろうにっぽん

江戸時代の五街道のひとつ、奥州街道(国号4号)の一戸町エリアを走る。スタートはIGRいわて銀河鉄道の奥中山高原駅。1.5km地点から約2km上りが続き、8km地点過ぎからは下りがメイン。総距離23.9kmのコースだ。山々の間を縫うように延びるタフなコースを走りきったら、ゴールの一戸駅からは銀河鉄道に揺られ、奥中山高原駅まで戻ろう。いにしえの旅人が江戸との間を行き来した痕跡の道標や石塔などを街道沿いに数多く見ることができる。

未評価

ロード

八幡平(はちまんたい)市の岩手山焼走り国際交流村をスタート。岩手山麓北側のパノラマラインを走り、八幡平温泉郷にある森の大橋を折り返す。岩手山を背景に、緑豊かな16.6kmの往復路だ。森の大橋では、まわりの木々と松川渓谷が織りなす自然美を堪能。ゴール地点に戻ったら、1700年代前半の岩手山の噴火でできた「焼走り熔岩流」を見学しよう。国の特別天然記念物指定で、観察路では熔岩流の上を歩ける。ラン後は、交流村の「焼走りの湯」でゆったりと温泉につかろう。

未評価

ロード

岩手山の南麓、鞍掛山の麓にある「相の沢キャンプ場」をスタートして、小岩井農場を折り返す開放感に満ちた16.3kmのコース。行きは下りで帰りは上り基調、最大標高差は225mというタフなコース。小岩井農場は3000haの広大な敷地に工場や観光牧場のまきば園、百年余の歴史的農場施設などがある。園外入口にある売店の生乳100%ソフトクリームでエネルギーをチャージ。撮影スポットで有名な「岩手山と一本桜」を見学したら、復路の上りもがんばれる。

未評価

ロード

滝沢市の「滝沢総合公園」をスタートして「新鬼越池」で折り返す往復15.9km。山の中を走る標高差193mのコースで、往路はずっと上りで復路は下り。折り返し地点の「新鬼越池」は水面に映る逆さの岩手山が美しい撮影スポットとして有名。帰路途中、200年以上続く伝統行事「チャグチャグ馬コ」の出発地、鬼越蒼前(おにこしそうぜん)神社に立ち寄ろう。祭り当日には、馬の神を祭るこの神社から盛岡市の八幡宮まで、約100頭の馬のあでやかな行進が行われるという。

未評価

ロード

スタート&ゴールの盛岡駅から最初に立ち寄るのは「啄木の新婚の家」。その後、宮沢賢治のモニュメントを見て、盛岡城跡公園へ。桜やバラ、紅葉と四季を通じて美しい園内で、盛岡藩主・南部氏にゆかりある櫻山神社を参拝。公園を出たら歴史的建造物・岩手県公会堂と、盛岡地方裁判所前の石割桜を見学。最後に「盛岡市民のソウルフード」とさえ呼ばれている人気の福田パンに到着!ふかふかのコッペパンに好きな具材をサンドしてもらい頬張ろう。

未評価

ロード

走ろうにっぽん

盛岡市内の名所史跡を走ってめぐろう。盛岡駅をスタートして、宮沢賢治が歌に詠んだ開運橋を渡り、原敬が眠る大慈寺を訪れる。ここでは江戸時代からの生活用水施設、大慈清水と青龍水にも立ち寄ろう。その後、十六羅漢公園に鎮座する十六体の羅漢像を拝み、盛岡八幡宮を参拝。住吉神社では、樹齢300年のケヤキとイチョウの大木を仰ぎ見て、中央公民館の旧南部氏別邸庭園でひと休み。三ツ石神社にある鬼の手形の巨石を見学して、盛岡駅へ戻る見どころ満載の9kmだ。

未評価

ロード

岩山公園は標高340mの小高い丘陵地にあり、園内の展望台からは岩手山、奥羽山系、北上山系に囲まれた盛岡市内が一望できる人気の展望スポット。盛岡市営野球場から岩山公園の森林をめぐり、展望台までを往復する3.5kmコース。きつい上り坂も、美しい展望に癒される。展望台のそばには郷土の歌人、石川啄木の没後70年につくられた銅像がいまも市街地を眺めており「啄木詩(うた)の道」や歌碑が設置されている。6月下旬からは山百合やアジサイも美しい。

未評価

ロード

江戸時代の盛岡藩南部氏の居城、盛岡城は盛岡産の花崗岩を積み上げた石垣が見事で、東北三名城のひとつに数えられている。その跡地を整備してできた盛岡城跡公園(岩手公園)をスタート・ゴールに、中津川の広々とした河川敷を走り山賀橋で折り返す往復4kmのコース。北上山地が源の中津川は、川底が見えるほどの清流で、夏にはアユ、秋にはサケが産卵のために遡上する。岸辺に咲くカキツバタや忘れな草など四季折々の花も楽しめて、気持ちよく走ることができる。

未評価

ロード

盛岡市民の憩いの場、中央公園。この公園を基点とし、北上川と雫石川の川の合流点を中心に周回する6kmのコース。公園はJR盛岡駅から徒歩15分で、駐車場もあり利便性がよい。川沿いのコースはすがすがしく、晴れた日には、岩手山の雄大な姿が見られる。さらに距離を延ばしたければ、雫石川沿いを走ろう。公園内には、アップダウンのある1km強のコースが取れるので、締めの刺激入れにもぴったりだ。走った後は公園のすぐ隣、日帰り温泉施設「盛南温泉・開運の湯」で汗を流そう。

未評価

ロード

走ろうにっぽん

御所湖は雫石川をせきとめてつくられたダム湖。この湖畔にある「つなぎ温泉」を発着点に、つなぎ大橋を渡って御所湖を反時計まわりに1周する11.4kmのコース。ほぼ平坦で信号もなく、ノンストップで爽快に走ることができる。一帯は御所湖広域公園として整備され、岩手山を背景に、湖面と周辺の森が映える美しい景色は一見の価値あり。「つなぎ温泉」は、平安時代の武将、源義家ゆかりの湯で6つの源泉がある。走った後は硫黄泉にゆっくりつかりたい。

未評価

ロード

走ろうにっぽん

盛岡市南部を縦断するように、鑪山(たたらやま)の麓を走っている、通称アップルロードと呼ばれている道は、高台のため盛岡市街地などの景色がよく見え、気持ちよく走ることができる。北上川にかかる都南大橋をスタート・ゴールに「蝶が森山」を眺めながら走り、梁川沿いからアップルロードに入る。あたりにはリンゴ園が多く一面に白い花が咲く季節は爽やか!リンゴ畑の向こうに見える岩手山や秋田駒ヶ岳の抜群の眺望を楽しみながら、起伏に富んだコースを走ろう。

未評価

ロード

北上川沿いを都南大橋から上流に遡り、南大橋を渡って川沿いのサイクリングロードを戻る1周7.1kmのコース。旧釜石街道を北に進むと、真正面に岩手山がそびえる。この道沿いの中ほどから脚を延ばすと、天然記念物となっている関口家のシダレカツラが見学できる。対岸のサイクリングロードは走りやすく、眼下には東北一の流域面積を誇る北上川が悠々と流れる。走った後は、日帰り温泉「喜盛の湯」で、疲労回復に効果的な高濃度炭酸泉で疲れを癒そう。

未評価

ロード

走ろうにっぽん

浄土ヶ浜は、三陸復興国立公園・三陸ジオパークの中心にある三陸海岸きっての景勝地。江戸時代初期、宮古の高名な僧がその景色を見て「さながら極楽浄土のごとし」と感嘆したことから名付けられたという絶景を堪能する13kmのコース。JR宮古駅をスタートして宮古湾沿いを走る。浄土ヶ浜周辺には遊歩道も整備されている。透明度が高く波も穏やかな海の中から、とがった白い流紋岩が林立する様子は、起伏が激しいタフなコースを走るパワーを与えてくれる。

未評価

ロード

奥羽山脈の渓谷沿いに湧き出る温泉「花巻温泉郷」をスタートゴールに、サイクリングロードのなだらかな下りを瀬川沿いに走ってゆき日居城野運動公園を折り返す。往復15.4kmコース。復路は上り基調となるが、途中、国指定名勝「イーハトーブの風景地」のひとつである「釜淵の滝」に寄り道しても。ラン後にはとろとろの湯で疲れを癒そう。

未評価

ロード

花巻市のスポーツの中心、日居城野(ひいじょうの)運動公園。陸上競技場をはじめ、サッカー場やテニスコート、総合体育館などがあり、毎年4月に開催されるイーハトーブ花巻ハーフマラソンの会場となっている。この公園の外周を走る2.4km。コースはフラットで走りやすく、スピード練習にも向いている。花巻市は、宮沢賢治の郷里。運動公園から約10kmの距離に記念館など、訪れてみたい宮沢賢治の施設が複数ある。公園を拠点に走って見に行く観光ランもお勧め。

未評価

ロード

桜の名所、北上市立公園展勝地をスタートし、北上川沿いのロードから緑深い男山の展望台まで!ひたすら上って下る3.4kmの往復コースは坂道練習にぴったり。展勝地は北上川右岸に2km、約1万本の桜並木が見事で「日本のさくら名所100選」や「みちのく三大桜」のひとつに数えられている。コース上の「北上市憩いの森」は、約40haの豊かな森林を生かしたレジャースポット。新緑の美しさはもちろん、展望台からは桜やツツジなど四季折々の彩りが美しい景色が見下ろせる。

未評価

ロード

北上総合運動公園は北上市の南部にあり「いわて銀河100kmチャレンジマラソン」のスタート会場にもなっている。隣接する大堤公園には大きな池があり、松林と静かな水面に映る四季折々の風景が心を和ませてくれる。冬には白鳥も飛来するこの大堤公園の池をスタートし、運動公園の総合体育館や陸上競技場のまわりを大きくまわって1周する、フラットな2.8kmのコース。池の周りの散策路は、春は桜、夏は水芭蕉、秋には紅葉が美しく水面を彩る。

未評価

ロード

森山総合公園は、岩手の南部、胆沢(いさわ)郡金ケ崎町にある総合スポーツ施設で、金ケ崎マラソンのスタート&ゴール地点でもある。岩手県は、10年ほど前から自動車関連をはじめとした企業立地がさかんで、公園の隣にもトヨタ自動車東日本やトヨタ紡織東北がある。公園の一部を含め、この工業施設の外周を周る5.2kmをコースとして設定。整備された区画はほぼフラットで走りに集中でき、スピード練習に最適だ。距離を延ばしたい場合は、さらに工業団地の周回がおすすめ。

未評価

ロード

奥州市水沢区にある「奥州市ふれあいの丘公園」の外周を走る。1周2.9kmで標高差56mとアップダウンがあり走り応えのあるコース。緑豊かな広大な公園なので、園内のロードや芝の上のランを足して、気分を変えながらロング走するのもおすすめ。ちなみにここは盛岡市と並ぶ南部鉄器の生産地。鉄分が摂れる、料理が美味しくなると、ランナーには嬉しい効果が期待できる。公園から3kmほどの東北新幹線・水沢江刺駅前エリアなどで購入できる。

未評価

ロード