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    福井県
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    走ろうにっぽんコース10撰
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10

断崖絶壁が1km続き、眼下に洗い波しぶきを見下ろす絶景!足がすくむ景勝地「東尋坊」から、険しい断崖沿いに海岸線を走る。三国サンセットビーチは水平線に沈む夕日の名所。東尋坊から北東に海岸線を進めば雄大な岩場と青い海のコントラストが美しい越前松島。コース全体にアップダウンがあり、日本海の絶景を楽しみながらも脚力アップには格好のトレーニングになる。コースには、海を眺めながら入浴できる日帰り温泉もある。

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走ろうにっぽん

福井駅を中心に名所をぐるっと巡る観光ラン。柴田勝家が築造した北ノ庄城址から、堅牢な石垣と堀が残る福井城址。福井藩主松平家の別邸があった名勝「養浩館庭園」を巡り、桜並木が美しい足羽(あすわ)川。小路では町中の空気をじっくりと味わい、大通りでは少しスピードを上げて福井の町を走る。歴史の道をたどりながら、市内に残る自然豊かな場所もめぐる楽しさいっぱいの平坦コース。名所を巡りながら飽きずに走れる

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足羽川河川敷には右岸左岸ともに6kmのジョギングコースがあり、地元ランナーに人気の練習コースだ。1kmごとの距離表示もあり、走り込みのほかスピード練習やインターバル走にも最適。2.2km続く約600本の桜並木は「桜の名所100選」に選ばれ、昼間は満開の桜のトンネル、夜はライトアップされた桜が美しい。また川のせせらぎや鳥や虫の声を聞いたり、遠くの山々、コース周りのススキやタンポポなどの草花を眺めながら走るのもいい。

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雲海に包まれ「天空の城」として有名な越前大野城。大野市庁舎・城下町南広場を発着点とする人気大会「越前大野名水マラソン」は、コースも平坦で走りやすい。市街地を抜けると、山のふもとに水田が広がる日本の原風景を楽しむことができる。眼前にそびえる日本百名山のひとつである荒島岳の姿も美しい。自然の風景を満喫したら、静かな城下町や小高い亀山に築かれた越前大野城へもぜひ足を延ばしてみたい。

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ダムの建設によってできた「九頭竜湖」は、広さ890ヘクタールという全国有数の広さ。山々の景色と水色が美しい湖畔の国道を走る。湖にかかる箱ケ瀬橋(愛称「夢の架け橋」)は瀬戸大橋の試作として建設された橋。この橋から眺める景色は四季折々に見事だ。とくにおすすめは秋。紅葉に色づいた山と湖の織りなす眺望は思わず息をのむほど!絶景に包まれて湖畔を巡る道は、ほぼ平坦で走りやすい。

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敦賀湾の海岸線から、気比の松原など景勝地を駆け抜ける「敦賀マラソン」。その5kmコースを走る。海沿いを走り、2kmほどで見えてくるのが三大松原のひとつ「気比の松原」。青い海、緑の松、白い砂浜のコントラストが鮮やか!コースには起伏もあり、短いながら走りごたえもある。ラストに見えてくるのが赤い鳥居の氣比神宮。ここは松尾芭蕉も訪れ、句を詠んだ名勝地。ラン後は市内散策をしながら海の幸を堪能するのも楽しみ。

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日本三大松原のひとつ、気比の松原は白砂青松の風景が1.5kmも続く海岸。敦賀湾の最も奥にあり、海、松原、白砂の織りなす景色が美しい。海沿いにぐるっとたどる道は細かな起伏の連続。ゆっくり走るもよし、ペース走やスピード走に挑むもよし。時間とともに移り変わる景色を眺めながら飽きずに走れる。常宮神社は安産と航海安全の守り神。拝殿から見る敦賀湾も美しい。ラン後は、海水浴場でクールダウンもできる。

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走ろうにっぽん

三方五湖は、若狭湾国定公園を代表する景勝地。三方湖、水月湖、菅湖、久々子湖、日向湖は水質が違うため湖面の色も五色。5つの湖の全周25km、3つまわれば18kmほどで、細かいアップダウンが続く。海につながる日向湖、ボート競技の練習風景が見える久々子湖など湖ごとに表情が変わって楽しい。若狭湾と五湖の全景を見下ろすレインボーラインからの景色もおすすめ。ダイナミックな眺望と走りを堪能できる。

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小浜湾を眺める海岸線と海望山展望台へのアップダウンを走る。穏やかな内海の景色を眺めるフラットな海岸線から、道はだんだんと上り坂へ。青井崎から展望台までは激坂もある。アップダウンを繰り返した先に広がるのは内外海半島と大島半島に囲まれた小浜湾と小浜市街。リアス式海岸の海岸線の向こうに夕日が沈む景色は最高!海望山麓に広がる小浜公園はソメイヨシノの名所で、春は海と桜の眺めもすばらしい。

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走ろうにっぽん

若狭湾で水揚げされた鯖や海産物が京都へと運ばれたことから呼ばれるようになった「鯖街道」。熊川宿までの峠道は細かいアップダウンが続く。上り切った熊川宿は国の重要伝統的建造物保存地区で、奉行所や番所、町家などが残り往時の繁栄がしのばれる。起点の若狭瓜割名水公園には「爪割の滝」があり、瓜が割れるほど冷たい水が湧くことから、その名がつけられたとか。鯖街道の峠を走ったら、冷たい湧き水で一息いれよう。

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