検索結果

  • キーワード:
    -
  • エリア:
    北海道
  • 距離下限:
    -
  • 距離上限:
    -
  • カテゴリー:
    走ろうにっぽんコース10撰
並び替え
件数:
10
  • 走ろうにっぽん

    さぁ挑戦!利尻島一周コース(利尻郡)

    北海道(利尻郡利尻町)

    • 北海道の離島をひとつ制覇したい方は利尻島がおすすめ。島の外周約55kmを周るコースで、左手に利尻富士、右手に海をみながらのランニング。一度に55kmはきついという方は、2~3日かけてじっくり楽しむのも良し。6月から10月頃がベストシーズン。稚内からフェリーで1時間40分で、島内は「白い恋人の丘」や「姫沼」「オタトマリ沼」など見どころも満載。

    ロード

    • JR網走駅から能取岬までの片道12km強を往復する。「オホーツク網走マラソン」の2kmから14kmまでのコースにもなっている。JR網走駅前をスタートし、森林の中を進み、急坂を乗り越えると右手にオホーツク海が現れる。目の前には能取岬も見えてきて、緑の岬とモノトーンの灯台の絵ハガキのような風景に感動。オホーツク海の向こう側には能取湖、遠方に知床連山まで見渡せる絶景コース。

    ロード

    • 札幌から小樽までは42km。JR函館本線沿いの海岸線はどの駅からでも走ることができる。ここに紹介するのは、銭函駅から小樽駅までの17.3kmのコース。石狩湾沿いの道を、海を眺めながら気持ちよく走れる。ゴール地の小樽は明治・大正・昭和初期と、石炭やニシンの積出港として栄え、金融業が発達したことから北のウォール街とも呼ばれていた。その頃の建物が残る小樽運河周辺をクールダウンを兼ねてゆっくり走ってみるのもいい。

    ロード

  • 走ろうにっぽん

    大地の彫刻、モエレ沼公園コース(札幌市)

    北海道(札幌市中央区)

    • イサム・ノグチが設計したことで有名な、自然とアートが融合した美しいモエレ沼公園。1周3.7kmの外周を走るもよし、高さ52m、標高62.4mのモエレ山に登ってみるもよし。展望台からは札幌市内を見渡すことができる。園内には陸上競技場やテニスコートなどのスポーツ施設が充実。ガラスのピラミッドや噴水、モニュメントなど見どころが多く飽きずに走れる。ラン後は日帰り温泉で汗を流そう。

    5

    ロード

  • 走ろうにっぽん

    広大な自然公園のトレイル!野幌森林公園コース(札幌市)

    北海道(札幌市中央区)

    • 札幌市、江別市、北広島市の3市にまたがる野幌丘陵にある、面積2,053haという広大な道立自然公園。北海道開拓時代を髣髴とさせる広葉樹の自然林と、針葉樹を中心とした人工林とがバランスする、緑深い園内には足に優しい土道の遊歩道が17コースもあり「桂コース」「大沢コース」「四季美コース」など、すべてに名前がついているので、MAPを見ながらいろいろ走ってみたい。距離も様々なので、組み合わせてお気に入りコースを作ることができる。

    ロード

  • 走ろうにっぽん

    ノンストップで走れる!白石こころーどコース(札幌市)

    北海道(札幌市中央区)

    • 札幌市白石区~JR北広島駅までの自転車・歩行者専用道路。白石区間は「白石こころーど」、厚別区間は「陽だまりロード」、北広島市区間は「エルフィンロード」という名前で呼ばれている道だ。東札幌から北広島まで走ると18.5kmとたっぷり走ることができる。途中の南郷13丁目駅前にある銭湯「南郷の湯」に荷物を預けて走ることもできる。橋やトンネル、適度なアップダウンをくり返す走りやすいコース。ほぼ中断することなく走れるのが嬉しい。

    3

    ロード

  • 走ろうにっぽん

    原始林に隣接!北海道神宮&円山公園満喫コース(札幌市)

    北海道(札幌市中央区)

    • 札幌市民の憩いの場である円山公園と札幌円山球場、北海道神宮を回る、2.8kmの周回コース。アップダウンに富み、隣接する円山動物園の横には木道の林道コース1kmもあって、プチトレイル気分で走ることもできる。コースは、天然記念物に指定されている円山原始林にも隣接しているので、緑深い環境で気持ちよく走れる。ついでに北海道の開拓・発展の守護神である、開拓三神が祭られている北海道神宮を参拝して、自分のチャレンジスピリットに火を点けては?

    ロード

  • 走ろうにっぽん

    札幌の中心を流れる豊平川、河川敷満喫コース(札幌市)

    北海道(札幌市中央区)

    • 札幌市の中心街は、豊平川が形成した扇状地の上にある。市街を貫流する一級河川として地元では親しまれる河川敷を走るコース。どこからでもスタートすることができるが、今回は真駒内公園そばの五輪大橋を起点とした。豊平橋へ向かい走り出すとすぐに藻岩山が見えてくる。美しいフォルムのミュンヘン大橋を過ぎると豊平川ウォーターガーデン、さらに幌平橋へと進む。片道最長14kmまで走ることができる、札幌のランナー定番のコース。

    ロード

  • 走ろうにっぽん

    ランニング大会のメッカ、真駒内公園コース(札幌市)

    北海道(札幌市中央区)

    • 札幌で開催される数々の大会のスタート会場として有名。芝生ではクロスカントリーもできる。ここで紹介する外周3kmには、500mごとに距離表示もあり走りやすい。夜9時まで外灯も点いているので夜ランも可能。もっと距離を延ばしたければ豊平川河川敷まで繋げて走ることもできる。冬には隣接するアイスアリーナにインドアのランニングコース(有料)もある。地元ランナーに人気の練習スポット。

    ロード

  • 走ろうにっぽん

    星型の洋式要塞!五稜郭周回コース(函館市)

    北海道(函館市)

    • 函館のシンボル、江戸時代末期に建造された星型の洋式要塞「五稜郭」は国の特別史跡。跡地を整備した五稜郭公園は観光地として外せない場所。外周1.8kmはジョギングコースとして距離表示もあり、さらにお堀の内側の土手にも足を延ばせる。4月下旬~5月上旬には桜並木に明かりが灯り、12月~2月末にも周りが星型にライトアップされる。スタート・ゴール地点の五稜郭タワーには、戊辰戦争最後の戦い、函館戦争で散った土方歳三のブロンズ像もある。

    ロード

走ろうにっぽんランニングコース10撰

走ろうにっぽんランニングコース10撰

走ろうにっぽんは、ランニングコースという観点から日本の魅力を再発見するプロジェクトです。皆さまに投稿いただいたランニングコースから、都道府県別の10撰を投票で決定しています。

北海道・東北

関東

中部・北陸・東海

関西

中国・四国

九州・沖縄

TOP